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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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16
 湯船から出される・・・・
 激しく咳き込むわたし・・・
 マットの上にうずくまって・・・・
 口からお湯を吐き出す・・・・
 時々おおきな吐き気がして・・・・
 胃の中のすっぱい水を吐き出す・・・・
「げぇ・・・・」
 そのわたしを淫靡な笑いをうかべて見下ろす魔莉夜さま・・・
 時々その姿をちらっと見上げる・・・・
 もう、何されるかなんて全然想像つかない・・・・
「可愛いよ・・・・美咲・・・・」
 わたしをあお向けにする・・・・
 そのまま傍らに座る・・・・
 わたしの縄を解き始める・・・
 じっとしているわたし・・・
 もう、哀願することもなにもしない・・・・
 わたしの運命は魔莉夜さまに握られている・・・・
 自分は自分のものではなくて魔莉夜さまのもの・・・・・
 もう、何をされても文句はいえない・・・・
 そういうことを教え込まれてしまっている・・・・
 好きとかいうのも禁じられる存在・・・・
 その神のような存在が身体を重ねてくる・・・・
 もう、涙がぼろぼろ零れる・・・・
 なんでかなんてわかんない・・・・
 魔莉夜さまが身体を擦りつける・・・・
 4つの胸がこすりあうとその間にクリーミーな泡が生まれる・・・・
 魔莉夜さまの身体に塗られたローション状のもの・・・・
 それはボディソープだって気がつく・・・・
 ぬるぬると擦りあわされる身体・・・・・
 だんだんすべりが良くなってくる・・・・
「あぁ・・・魔莉夜さま・・・・」
「うん・・・美咲・・・もうひどいことしないよ・・・かわいがってあげる・・・」
「あぁん・・・うれしい・・・・・」
 魔莉夜さまにしがみつく・・・・
 滑る身体・・・・・
 その柔らかな感触・・・・・
 腰をお互いにこすりつけたり・・・・
 唇を重ねたりする・・・・・
 涼とのエッチでもこれだけ感じなかった・・・・・
 笑われても仕方ないくらい感じるわたし・・・・
「あぁ・・・・あぁ・・・・・」
「美咲の身体・・・・気持ちいいよ・・・・」
 わたしの身体はブルブル震えっぱなし・・・・・
 そしてわたしと魔莉夜さまは身体を離し・・・・
 松葉のようにお互いの足を挟みあう・・・・・
 そして、アソコどうしを擦りあう・・・・
 目の前にある魔莉夜さまの足に舌を這わせる・・・・
 指の一本一本を順に口に含む・・・・・
「ホント・・・かわいいね・・・美咲・・・・・」
 腰の振り方がだんだん大きくなる・・・・
 わたしは小さな背中をそらせて身体を震わせる・・・・
 その背徳的な快楽に酔ったような顔でわたしは絶頂を迎えた・・・・・

 2人は姉妹のように身体を洗い合う・・・・
 椅子に座って・・・・
 お互いの身体をいたわりあうように・・・・
 友達とお風呂に行ったときのようにはしゃいだりしない・・・・
 軽口もたたかない・・・・
 黙ったままだけど通じっているみたいな・・・・
 髪の毛をお互いにあらったり・・・・
 そんなひとつひとつに幸せを感じる・・・・・
 お風呂をでたら、大きなバスタオルで身体を包んで髪の毛を拭く・・・・
 魔莉夜さまがわたしの髪を乾かしてくれる・・・・
 まるで美容師みたいに・・・・・
 そして、わたしも・・・
 なれない手つきで魔莉夜さまの髪の毛を乾かす・・・・
 しかたないなぁって顔の魔莉夜さまに微笑む・・・・
 わたしは後ろから魔莉夜さまを抱きしめる・・・
 何度も唇を重ね・・・・
 何度も抱きしめあう・・・・
 その時間も終わり・・・・
 魔莉夜さまはボンテージに身をつつむ・・・・
 それを手伝うわたし・・・・
 その後・・・・
 わたし・・・・
 太い皮の首輪が取り出される・・・・
 それを首に巻かれ・・・・
 リードをつながれる・・・・
 何もいわれないのに4つんばいになるわたし・・・・
「ご褒美をあげるね。」
 わたしはリードを引かれるまま魔莉夜さまに付き従った・・・・
 犬のように4つんばいで・・・・・





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15
 だめ・・・・
 何考えてるの・・・・
 わたし・・・・
 でも・・・・
 もうすこし・・・・
 べつに殺されるわけじゃないし・・・・
 やばくなったら・・・・
 逃げればいいし・・・・
「フフ・・・・いいよ・・・舐めなくても・・・・」
 魔莉夜さまがやさしく言う・・・
 わたしの髪の毛を撫でながら・・・・
 うん、大丈夫・・・・
 もうすこし・・・・
 お話がどうなるか気になるし・・・・
 たぶん涼が助けにくる・・・・
「あぁ・・・ありがとうございます・・・・」
 わたしも魔莉夜さまを見上げる・・・・
 それだけで、身体が震える・・・・
 怖いんじゃない・・・・
 官能的な震え・・・・・
 もう、調教されてしまってるの・・・・
「かわいいよ。美咲・・・・」
「あぁ・・・・」
 そういわれると、涙が滲む・・・・・
「洗ってあげる。ついておいで。」
 わたしに背をむける魔莉夜さま・・・・
 ほとんどおしりまでせなかを露出したボンテージ・・・・
 それを身ながらあとに続く・・・・・
 その完全なスタイルにあこがれさえ感じる・・・・
 そして、目の前に明るい光が現れる・・・・
 ファンタジーの世界にしては、あまりに現実的なバスルーム・・・・
 少し広い目の大理石のお風呂・・・・・
 洗い場にはマットが敷いてある部分・・・・・
 壁際にはいろいろな道具・・・・
 先にバスルームに入れられる・・・・
 そして、少しして魔莉夜さまの気配をうしろに感じる・・・・
 振り返るわたし・・・・・
 そこには、全裸の魔莉夜さまが微笑んでいた・・・・
 お風呂用にアップした髪の毛・・・・
 まるで、ビーナスのようなプロポーション・・・・
 そして、極限まで白い肌・・・・
 不思議といやらしいって感じじゃなくて・・・・
 みとれてしまうほど美しい・・・・
 前にまわる魔莉夜さま・・・・
 その完全な身体を隠そうともせずに・・・・
 自然に振舞います・・・・
 なんかこっちの顔が赤くなってしまう・・・・・
「ほら、そこに座って・・・・」
 まだ、後ろ手に縛られたままの身体でひざまづきます・・・・
「シャワーをかけてあげる・・・・」
 シャワーのしぶきが脚にかかる・・・・・
 その温度を確かめて・・・・・
 強いシャワーをわたしに当てる・・・・・
「あぁ・・・・・」
 身体についた汚物を弾き飛ばすような強さ・・・・
 それでわたしの身体をきれいにしていく・・・・
 背中・・・おしり・・・・
「ほら・・・・前だよ・・・・」
 前に回るシャワー・・・・・
 わたしは脚をひらいてそれを受け入れる・・・・・
 強いシャワーがわたしの胸を左右に弾く・・・・・
「あぁっ・・・・・」
 そしてシャワーは降りていく・・・・
 お腹に・・・・・
 そしてその下・・・・・
 わたしの感じ切った部分・・・・・
「もっと脚を開くの・・・・」
 その言葉に脚をもっと開く・・・・・
 シャワーはわたしの秘部を打つ・・・・
「あっ・・・あぁ・・・・」
 その刺激に声を出してしまう。
 シャワーはわたしの淫液を洗い流す・・・・
「今度はおしり・・・・」
 わたしは言葉どおりおしりを突き出す・・・・
 その中心を集中的に暖かいシャワーが洗い流し始めた・・・

 湯船に誘われる・・・・・
 まだ、縄は解かれない・・・・・
 後ろでに縛られたまま・・・・
 魔莉夜さまといっしょに・・・
 お湯に身体を沈めていく・・・・
 3,4人は入れるような大理石のお風呂・・・・
 おしりが底につくと、胸くらいの深さになる・・・・
 お湯の温度もちょうどいいくらい・・・・
 何か入浴剤がはいってるのかバラの匂いがする・・・・
 魔莉夜さまはそのままわたしを抱きしめる・・・・
「かわいいよ。美咲・・・・」
「あっ・・・・ありがとうございます・・・・」
 じっと身体を添えて目を閉じる・・・・
 魔莉夜さまの柔らかい体を感じる・・・・
 背中にあたる大きな胸・・・・
「あぁっ・・・・・」
「好き・・・・美咲・・・・」
 魔莉夜さまがわたしの顔を後ろに向け唇を重ねる・・・・
 今度はわたしから舌を絡める・・・・
 そのわたしの変化に魔莉夜さまの目がやさしく微笑む・・・・
 わたしも好き・・・・・
 魔莉夜さまの世界に入ってしまう・・・・
 まさか自分がレスビアンだなんて思ってもみなかった・・・・
 嬉しそうに舌を絡めるわたしを魔莉夜さまはギュッと抱きしめる・・・・
 魔莉夜さまの好きが伝わるような気がする・・・・
「かわいい・・・美咲・・・・・」
「好き・・・・魔莉夜さま・・・・・」
「もっと虐めたくなっちゃう・・・・」
「えっ・・・・・」
 わたしの髪の毛を掴む手・・・・・
 そしてそのままお風呂に沈める・・・・
 あぁ・・・・そんな・・・・・
 必死で息を止める・・・・
 でも、そんなことされるなんて思ってもみなかった・・・・
 すぐに息が切れる・・・・
 苦しい・・・・
 縛られた体を必死で捻る・・・・・
 でも、押さえつけられた顔は上に上げられない・・・・
 苦しい・・・苦しいよ・・・・・
 口から空気がボコボコってでる・・・・
 限界・・・・・
 そのとたん顔を上げられる・・・・・
 必死で息を吸う・・・・ 
 でもそのとたん・・・・・
 また沈められる・・・・
 お湯を飲んでしまう・・・・
 器官に入るお湯・・・・・
 しんじゃう・・・・
 殺されちゃう・・・・・
 そのとたんまた顔は上げられる・・・・・
 死なないように・・・・・
 でも、またすぐにつけられる・・・・・
 わたしはその責めに耐える・・・・・
 もう、抵抗することもなくなすがままに・・・・
 リセットする気もない・・・・
 わたしはその苦しい責めに身を、任せ続けた・・・・





 
14
「ギブアップのやりかたわかったよねっ・・・」
 心配そうに真美が言う・・・・
「うん・・・・・」
 でも、リセットしても魔莉夜さまに勝てる気がしない・・・・
「それから、ステージ2はね。懐にもぐりこむの。長い鞭持ってるでしょ・・・だからそれを避けることに専念するの・・・・」
 理論家の真美の分析が始まる・・・・
 そう、わたしは反射神経だけだけど・・・・
 真美はいろいろと考えてる・・・・
「そうなんだ・・・・」
「中に入り込んだら必殺技を決めるの・・・・」
「うん・・・やってみる・・・・」
 わたしはうわのそらの返事を返す・・・・
 真美の仕方ないなって顔・・・・
 真美って・・いつもおバカなわたしの保護者みたい・・・
「じゃあ、わたしはステージ3。あの闇竜って男を倒してやるわ。なんかターミネーターはいってるよ。あいつ。懐にはいってつかまったらやばいから、飛び道具で・・・」
 また真美の分析・・・・・
「準備ができましたよ・・・・」
 隣の部屋から中川さんが顔を出す・・・・
「はい・・・・」
 わたしたちは、中川さんに呼ばれて隣の部屋に入っていった・・・・
 バーチャルのある部屋へ・・・・・

 カプセルが閉まる・・・・
 周りが真っ暗になって緑色の光・・・・
 たぶん昨日と同じビルの上へ・・・・
 でも、なんかゲームをやる気がしない・・・・
 戦う気力がない・・・・・
 魔莉夜さまと・・・・・
 
 幻想の世界に堕ちていく・・・・

 えっ・・・・
 まわりを見回すわたし・・・・
 わたしは全裸で後ろ手に縛られている・・・・
 二の腕や手首に食い込む縄の感触・・・・・
 後ろには魔莉夜さま・・・・・
 そしてわたしの排泄物・・・・・
 昨日の続き・・・・・
 お腹にもなにか浣腸液が残っている感触・・・・
「汚いわねっ・・・・・」
 わたしのおしりが鞭打たれる・・・・・
「ごめんなさい・・・・・」
「かかっちゃったじゃん。」
 また、ピシッって・・・・・
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・」
 だんだん昨日のわたしに戻っていく・・・・・
「舐めてもらおうかなっ・・・クスッ・・・・自分のウンチだもんね・・・・」
 そ、そんな・・・・
 でも、魔莉夜さまの言うことは冗談だなんて思わない・・・・
 後ろには黄色っぽい液のなかに茶色いものが散らばっている・・・
 丸いのや・・・・長いの・・・・そしてドロみたいに形のないもの・・・・・
「あぁ・・・許して・・・許してください・・・・」
 そうだ・・・・
 リセット・・・・・
 わたしは右下を見る・・・・・
 なんか機械みたいなのが転がっている・・・・・
 それを見る・・・・・
 目の前に緑色の文字・・・・
 リセットアンドコンテニュー・・・・・
 ここでリセットを見るんだ・・・・・
「何考えてるの?」
 魔莉夜さまが覗き込む・・・・
 その綺麗な顔の前に緑色の文字・・・・
 わたしは魔莉夜さまの目と文字を見比べる・・・・・
 吸い込まれそうな瞳・・・・・
 あぁ・・・・だめっ・・・・・
 わたし・・・・・
 まるでゴルゴンの瞳・・・・・
 わたしは・・・・ドキドキしながら・・・・・
 コンティニューを選んでしまう・・・・
 目の前の文字が消える・・・・
 そして残ったのは、魔莉夜さまの意地悪そうな微笑だった・・・・





 
こんにちは
復帰までもう少しかかりそうです・・・
まだ、いつ頃とかわかんないけど・・・
ときどき、小説だけアップします・・・
 
13
お部屋にたどりつくと、まずお風呂を溜める・・・・
バーチャルとはいえ汚物で汚れた身体・・・・
とりあえず洗い流したかった・・・・
テレビをつけて想像を頭から消そうとする・・・
テレビには最近流行りのコメディアン・・・
でも、いつもみたいに笑えない・・・・
部屋にはお風呂のお湯の音・・・・
メイクを落とす・・・・
一人でいると思い出してしまう・・・・
いままで、体験したことのない官能の世界・・・・
いつも、帰ってから涼のことを思い出す・・・
寝る前のベットの上とか・・・・
涼に抱かれることを思って寝ることもある・・・・

お風呂のお湯が溜まったことを知らせる電子音・・・・
それにハッと我にかえる・・・・
うん、お風呂・・・・
身体の中はあついのに・・・・
外は冷たい・・・・
わたしは、髪をタオルでまとめて・・・・
服を脱ぐ・・・・
下着の中央に大きな染みが出来てる・・・・
それをネットに入れて洗濯機に放り込む・・・・
あぁ・・・・
裸になったらさっきのように奴隷になったような感覚がよみがえる・・・・
アソコに手を当ててみる・・・・
なんか熱を持ってる・・・・
「あぁっ・・・・」
すごい快感・・・・
バーチャルの中と現実の快感・・・・
少しだけど現実の方が強い・・・・
おかしいよ・・・
わたし・・・・
どうなってるの・・・・
自分の中の妄想を打ち消すようにバスルームへ・・・・
シャワーを出して温度を調節する・・・・
わたし・・・・
違うよ・・・・
Mじゃないよ・・・・
暖かいシャワーを身体に当てる・・・・
身体を伝う暖かいお湯・・・・・
わたしの身体の表面を洗い流していく・・・・
前の部分にお湯を当ててみる・・・・
かなり強いシャワー・・・・
感じきったアソコに当たる・・・・
「あぁん・・・・あっ・・・・・」
声が出そうな快感・・・・
わたしはあそこを洗い流して湯船につかる・・・・
オナニー・・・・
したことある・・・・・
何回かだけだけど・・・・
それもアソコに触れて撫でるだけの・・・・
彼にだかれるの想像したりして・・・・
でも、今は魔莉夜さまにされたことを思い浮かべている・・・・
そして、わたしの指は魔莉夜さまの指になる・・・・
「気持ちいいの?可愛い子っ・・・・」
わたしの指は亀裂にもぐりこむ・・・・
「あぁん・・・だめ・・・・・」
「フフ・・・クチュクチュしてあげるね。」
「あふぅん・・・・・」
 指は出入りし始める・・・・・
 身体をいやらしくくねらせる・・・・・
 誰にみられてるわけでもない・・・・
 本能のままの動き・・・・・
 指がスムーズに出入りする・・・・
 指を2本に増やして少し先を曲げて膣壁を擦る・・・・
 そのまま親指はクリットを押さえる・・・・・
「あぁっ・・・・気持ちいい・・・・・」
 片手は胸を持ち上げるように揉む・・・・
 先の部分を指の間でとらえてくりくりする・・・・
「あぁん・・・ひぃ・・・・・」
 お風呂の鏡に映るわたしの顔・・・・
 その感じ切った表情はわたしのものではない・・・・
 前に友達と見た・・・・AVの女優みたい・・・・
「もっと虐めてあげる・・・・」
 胸をもんでいた指を身体に這わして下ろしていく・・・
「そんなとこダメっ・・・・」
 自分で止めようとする・・・・
 でも、ドキドキは止まらない・・・・
 魅入られたように降りていく指・・・・・
 そんなことしたら・・・・・
 想像しただけで、感じたあそこは2本の指を締め上げる・・・・
「あぁ・・・わたし・・・わたし・・・・」
「いいじゃん・・・好きなんでしょ・・・・・」
 腰を浮かせて・・・・
 指はおしりの割れ目を撫でる・・・・
 こんなこと・・・・
 指はその中心を指す・・・・
 そのままもぐりこむ指・・・・・
「あぁっ・・・うふぅん・・・・・」
 いままで感じたことのない感覚・・・・・
 全身に鳥肌が立つような・・・・
 こんなとこで感じてしまうの・・・・
 その背徳感が快感をもっと刺激する・・・・
 前の指と後ろの指が壁を隔ててくっつく・・・・
「あぁん・・・・あん・・・・気持ちいい・・・・あぁ・・・・」
 わたしは情けない喘ぎを上げながら、前の指と後ろの指を出し入れし続けた・・・
 頭の中が真っ白にまるまで・・・・

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