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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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30
「今日はパーティだ。」
 それだけ言い残して、中川さんは部屋を出て行く。
 小枝子さんも部屋を出て行く。
 残されたわたしたち。

「真美。」
「はい?」
「パーティって?」
「あっ、中川さまがお客さまを接待するの。わたしたちの身体を使って。」
「えっ・・・」
 いきなり奴隷としての仕事。
「4、5人かな。わたしたちにいろいろして楽しむの。ゲームをしたり、セックスしたり。ごめん。こんなことに巻き込んで。」
 何をされるのかわかっている。
 バーチャルでされたようなこと。
 徹底的に貶められ・・・
 蔑まれる・・・・
 人間ではなく、
 家畜としてあつかわれ・・・
 慰みものになる・・・・
 もう、想像しただけで悲しくなる。
「ううん、いいんだよ。」
 真美の顔を見ると、そう言ってしまう。
 そう、それにわたしが先にここに来てたら、
 真美と同じように、友達を誘っていたのかも。
 ここで知らされたMとしての性・・・・
 それを呪うしかない。
「でも、慣れれば大丈夫だよ。わたしも最初は抵抗とかしたけど。」
「うん・・・」
 できるだけ真美が気にしないように微笑む。
 これは自分で招いた災い。
 たぶん、真美は一瞬先の私だった。
 真美はわたしに抱きつく・・・・
 胸と胸が擦れる・・・・
 身体が押しつぶしあうように密着して・・・
 わたしたちは唇を重ねる・・・・
 どちらからでもなく・・・・
 マゾどうしのあいさつとでもいうように・・・・
「あぁ・・・真美・・・」
「美咲・・・さん・・・」
 わたしたちは身体をくねらせながら、お互いの唇を味わい続けた。

 その後、わたしたちはお風呂にはいる。
 雑居ビルって感じなのに、やけに立派なお風呂・・・
 4、5人入れそうな・・・・
 真美は慣れた感じで、わたしを案内する・・・・
 こんなこと何度も経験してるの?
 わたしは、男の人たちのおもちゃになるって考えただけで、ドキドキしてるのに。
 ちらっ、ちらっと真美を見る。
 
真美はテキパキと用意をする。
 シャワーの前の椅子にわたしを座らせる・・・ 
 髪の毛を束ねてタオルで止める。
 そして、膝をついてシャワーをとり、私の身体にかける・・・
 
「綺麗にしないとね。」
 たぶん、男の人を喜ばせるため・・・・
 スポンジをボディシャンプーで泡立てる・・・・
 薔薇のような香り・・・・
 そして、スポンジがわたしの背中をすべる・・・・
「あっ・・・いいよ・・・真美・・・」
「えっ、だめだよ。」
 やっぱ、身体を洗われるなんて、はずかしい・・・・
「ホントにいいよ。」
 真美の手を持って、身体から離す。
「だめっ、命令されてるの。ちゃんとしないと。わたしも美咲さんも酷いことになるの。」
「そうなの・・・・」
 恥ずかしいけど、真美にまかす。
 わたしの背中を肌理の細かい泡が包んでいく。
 
「美咲さん、こっち向いて・・・」
 真美のほうを向く・・・
 正面に真美・・・・
 真美はかがんでわたしの足を洗う・・・・
 一本ずつの指を丁寧に・・・・
 くすぐったいっていうか・・・
 快感っていうか・・・
 変な感じ・・・・
 わたしは、真美に身体を預ける。
 足が終わったら、今度は首筋・・・・
 だんだん、わたしの性感帯に移っていく・・・・
 胸の先に触れられただけで、身体がビクンとなる。
 その反応を知っているのか、真美の指の動きが大胆になる。
 胸の先を摘むようにしたり、
 もう一歩の指はあそこに降り、わたしの襞を1本1本丁寧に洗い始める。
「あっ、あっ、真美・・・恥ずかしいよ・・・あっ。」
「綺麗にしようね。美咲さん。」
 真美は止めようとしない。
 ますます大胆になって、指はわたしのアソコに潜り込む・・・
 1本・・・2本・・・・
 それだけじゃない・・・
 腰を浮かせるように誘導して・・・
 後ろの穴も解し始める・・・
「いやっ・・・汚いよ。」
「だめ、ここもやっといたほうが楽だよ。」
 指が捻りこまれる・・・・
 オナニーで感じてた感覚・・・・
 でも、羞恥心が加わると、もっと背徳的な気持ちになる・・・
 そのまま、出し入れされる指・・・・
 前のも・・・・
「あぁん、だめっ、だめなの・・・あぁっ・・・・」
 おしっこでないものが、あそこから飛沫く。
「あぁん、いっちゃうぅ・・・・」
「いいよ。美咲。」
 わたしは太股を痙攣させ、真美の指が与える快楽に身を任せた。

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29
「誰がいっていいって言った?」
 細い鞭がわたしの太ももを打つ。
 細い筋が太ももに浮き上がる・・・
 中川さんが怖い目でわたしをにらむ・・・・
 あの温厚そうな細い目。
 それが、こんなに怖いなんて・・・
「ごめんなさい。ごめんなさい。」
 わたしは謝りつづける・・・・
 でも鞭はやまない・・・
 何度も何度もわたしの太ももに巻きつく・・・
 わたしは身震いしながら許しを乞うしかない・・・
 涙を潤ませながら・・・
「本当に淫乱なマゾだな。」
 言葉でも責められる。
 でも、言い返す言葉がない。
「ごめんなさい・・・ひっ・・・もう、叩かないで。」
 今度はお尻を打ち始める・・・・
 打たれたところに焼けるような痛み・・・・
「いやらしいマゾであることを認めるんだな。」
「あっ、はい、認めます。」
 必死で中川さんの機嫌を取ろうとする。
「ちゃんと言ってみろ。自分がどんな女なのかを。」
 鞭はやみ・・・
 中川さんの手がわたしの頬にかかった髪をなで上げる。
「あぁ・・・美咲は・・・いやらしいマゾです。」
「そうだ・・・」
「見られて、虐められて、感じる変態マゾです・・・・」
「そのとおりだ。おまえは最低の女。」
「いつも、いやらしく、マゾなこと考えている・・・いやらしい女です。」
 わたしは自分を貶める言葉をいう。
 涙声で。
 なんか、その度に自分の鎧を剥がしていくような気がする。
 そう、常識という鎧。
 女の子はこうでなくてはとか言う世間の常識。
 自分に絡みついた鎖をはずしていく。
 
 仕方ないよ・・・・
 自分の責任じゃない。
 奴隷になるしかないじゃん。

 自分の中のもう一人の自分が囁く。
 それに身を任せるしかない。

「美咲を・・・・」
「なんだ・・・」
「美咲を・・・いやらしく調教してください。」
 わたしはそう口に出していた。
 まるで、自分の口ではないみたいに。
「ハハ、もうおねだりか。いいだろう。」
 中川さんは細い目をより細める。

 たぶん、わたしに待っているのは地獄。
 人間としてではなく。
 性奴隷として扱われる日々が待っている。
 でも、想像もできなくらいの官能も待っている。

 中川さんがわたしに唇を重ねる・・・・
 わたしは目を閉じて・・・
 舌を感じ・・・・
 そして自分から舌を絡める・・・・
 まるで、恋人に甘えるように・・・・
 きつく抱きしめる中川さんの腕・・・・
 わたしは、それに身をまかせながら・・・
 中川さんの舌を吸い続けた。





 
28
「真美。小枝子。教えてやれ!」
 真美と小枝子さんはうなづいて、わたしの傍に・・・・
「あぁ、真美・・・・」
「うん、美咲さん、ごめんなさい・・・これも中川さまの命令なの・・・」
「えっ・・・」
「前にね。美咲さんと歩いていたときに、中川さんが見て・・・美咲さんを誘うようにってね・・・」
「そうなんだ・・・・」
「でも、奴隷になるのもいいんだよ。なんかすごいし・・・・」
 真美がわたしの前にひざまづく・・・・
 そして、わたしの太ももに舌を這わせる・・・・
「そうね。あなたも真美さんみたいになれるわ。」
 後ろから小枝子さんの声・・・・
 両胸を後ろから持ち上げる・・・・
 思わず振り返るわたし・・・・
 その唇を小枝子さんの唇が塞ぐ・・・・・
「うぅ・・・・・」
 小枝子さんの舌が入ってくる・・・
 ねっとりとしたキス・・・
 なんか、魔莉夜さまと同じ味・・・・
 わたしは目を閉じてなすがままに口内を蹂躙される・・・・
 そして、胸をゆっくり揉まれる・・・・
 それだけじゃなく・・・
 真美の舌が股間に這ってくる・・・・
 わたしは腰を引こうとするけど、真美の手がおしりをつかんで押し戻す・・・
 そのまま、亀裂にそって舌が這い始める・・・
 奥からあふれるものを舐め取るように・・・・
「あぁっ・・・うぅん・・・・」
 ビリビリとした快感・・・・
 脚が萎えそうだけど・・・・
 小枝子さんに支えられる・・・・
 真美の舌がクリットに触れる・・・・
「あぁ・・・あっ・・・あっ・・・だめっ・・・」
「かわいい声・・・真美さん・・・そこだよ。」
 小枝子さんの指は、胸の先を捕らえる・・・・
 そして、首筋を舌で舐める・・・
「あぁ・・・はぅん・・・・」
 真美はクリットを口に含む・・・・
 甘噛みするように歯を立てる・・・
 ズキン・・・
「ああっ・・・だめっ・・・だめっ・・・・」
 いっちゃう・・・・
 こんな格好で・・・・・
 いやらしく腰を動かして・・・・
 小枝子さんが乳首をつまむ・・・・
 痛いくらいに・・・・
 でも、そのほうが感じる・・・・
 もっと・・・もっと・・・・
 もっといじめて・・・・
 心の中でそう言う・・・・
 でも、言葉には出さない・・・・
 口の端によだれを光らせて、荒い息であえぐだけ・・・・
 もう、自分はマゾだってわかっている・・・・
 そして、真美にも小枝子さんにも・・・・
 わたしはいやらしく腰をくねらせる・・・・
 かすんだ視界に、あざけるような、満足そうな中川さんの表情が写る・・・
「あぁっ・・・いっちゃう・・・あぁん・・・・」
 わたしはいやらしく絶叫すると・・・
 背中をブルッと震わせ、身体を硬直させた・・・・





 
27
 下着姿になったわたし・・・・
 3人の前に立っている・・・・
 でも、普通の下着・・・・
 オレンジ色でかわいいっぽいやつ・・・・
「全部だ!」
「あぁ・・・・」
 わたしは後ろに手をまわして、ホックをはずす・・・・
 肩ひもを抜いて・・・・
 胸を露出する・・・・
 恥ずかしい・・・・
 人前で胸を見せるなんて初めて・・・・
 目を伏せたまま・・・・
 下のほうに・・・・
 両手の人差し指と中指を下着の脇にすべりこませる・・・・
 そのまま上半身をたたむようにして、太股を滑らせる・・・・
 あそこのヘヤーの部分が露出して・・・・・
「恥ずかしいよ・・・・」
 つま先まで滑らせたら、片足づつ抜く・・・・
 これで、金のネックレスだけになってしまう・・・・
 わたしに視線があつまってる・・・・
 胸にアソコに・・・・・
 でも、それを確かめる勇気もない・・・・・
「ボリュームはないが、スタイルはいいですね。均整がとれています。つぎはうしろを向いてください。」
 品定め・・・・それ以外のなんでもない・・・・
 まるで、奴隷商人の前に出された奴隷・・・・
 わたしは中川さんにおしりを向ける・・・・
「ヒップも丸くて形がいい。いい肉奴隷になりそうだ。」
 肉奴隷・・・・
 それもvirtualじゃなく現実で・・・・
 涙が滲んでくる・・・・
 下半身の痺れはvirtualよりも強い・・・・
 ジンと鼻の奥に感じる痺れも・・・
「足を開いて尻を突き出せ!」
 言われたとおり、わたしは足を開いて、おしりを突き出す・・・・
 トロっとしたものが内股を伝う・・・・
「あら、この子感じてるよ。」
 小枝子さんの言葉・・・・
 見ないで、恥ずかしい。
「ハハ、相当のマゾのようだ。真美でも、ここまで濡らしてなかったがな。もっとも真美は自分から奴隷にしてくださいって来たんだったよな。」
「あぁ・・・・はい・・・・」
 真美も中川さまの足元でわたしのアソコを見る・・・・
 たぶん、すごいお汁のはず・・・・
 オナの時、感じたらすごいトロトロになるのを知ってる・・・・
 それ以上にわたし感じている・・・・
 どうなっちゃうの・・・・
「ほら、自分で尻をひらけ・・・・」
 わたしは、お尻のお肉をわしづかみにして左右に広げる・・・・
 引きつるくらいに広げられるあそこ・・・・
「あぁん・・・・」
「小さい穴だな。でも、すぐに拡張してやる。なんでも咥えられるようにな。それと、うしろでヒクついてる穴もだ。」
「あぁ・・・そんな・・・・」
 拡張・・・・
 virtualで受けたことがある・・・・
 裂けそうな痛み・・・・
 現実にはどんな痛みなの・・・・・
 悲惨なことを想像すればするほど、身体の痺れは強くなる・・・・
 もう立っていられないほど、足がガクガクする・・・・
「まず、調教のお願いだな。やってみろ。」
 ゲームで何回もやらされた。魔莉夜さんと一緒に。
「あぁん・・・淫乱でマゾな美咲を・・・調教してください・・・・」
 おしりをそのままいやらしく左右にふる・・・・
「なんでもしてもいいんだな。」
「はい、中川さまの好きなように・・・わたしの身体・・・使ってください・・・・」
 画像をばらまくって脅されただけじゃない・・・・
 もう、わたしはマゾとしてお願いしている・・・・
 仕方ないよって自分に言い訳しながら・・・・
 でも、本当は身体がMなことを求めているのもわかっている・・・・
 自分がどこに堕ちていくのかわからない・・・・
 でも、それがわたしにいままで味わったことのないような快感を与えてくれることだけはなんとなくわかっていた・・・・
 




 
ホテルに宿泊した人妻が、娘たちを人質にされ、陵辱ホテルレーベルというビデオを撮られ、堕ちて行きます。そして、娘たちも・・・・
オーソドックスだけど、現代的なSM小説です。
わたし的には○です。d(*⌒▽⌒*)b

登場人物 :
さきこ(35歳)人妻 、れいな(23歳)OL 、あやな(19歳)女子大生

あらすじ :
楽しみにしていたバカンス先が凌辱ホテルだったとは!
緊縛された裸身を震わせ、泣きじゃくる人妻・早季子。
35歳の媚肉を待ち受ける、悪魔従業員のレイプ接待。
足首を男の肩まで担ぎ広げられ、女肉に埋まる怒張。
絶息せんばかりの喘ぎに混じる、きざした女の声。
幸福しか知らない三人のセレブを襲う肉獣の運命!

人妻飼育ホテル―肉獣の宴

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