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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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39
 わたしたちは泥のように横たわっていた・・・
 あの後もいろいろなことをされた・・・
 バイブで責められたり・・・
 鞭でたたかれたり・・・
 そして、男たちの気がすむまで犯された・・・
 口・・・あそこ・・・おしり・・・
 そのたびに感じ続けた身体は、麻薬の抜けたあとのように・・・
 疲れを運んでくる・・・
 わたしは、うつろな目で遠くを見ているだけ・・・

 中川さんが男たちと話しをする・・・
「どうでしたか?なかなかいい奴隷たちでしょう。」
「ええ・・・最高ですよ。とくに美咲がね。」
「でも、これだけの玉をいつも集められますね。」
「ハハハ・・気に入ってもらえて、うれしいです。それでは、そろそろ、商談に移りますか。」
 グラスを傾けながらの男たちの談笑・・・・
 たぶん、昔の貴族の奴隷売買もこんな感じだったのだろうか・・・

「こちらの箱に彼女たちの値段を書いて入れてください。」
「最低5000万だったね。」
「はい。でも損な買い物ではないですよ。これだけの奴隷はなかなかいないでしょう。」
「なんとしても、落札したいですね。この子を毎日好きなように出来るかと思うとね。」
 
 男たちは口々に言いながら、紙を箱に入れる・・・
 全員が入れ終わった箱を中川さんは黒服の男に渡す・・・
 入札の終わり・・・
 
 わたしも真美も誰かに買われるの?
 そして、人間として扱われることはなく・・・
 性奴隷として・・・・
 そんなことを考えると・・・
 うつろな目から涙がこぼれる・・・
 そう、涙は涸れることはないんだ・・・
 それとジーンとしたものをアソコに感じる・・・
 それがMの感覚なんだってわかった・・・
 どんなにひどいことをされても感じてしまうわたしの性・・・・

「落札できたらかわいがってやるからな。」
 わたしを見下ろす男・・・
「いや、私ですよ。かなりはりこみましたから。アナル奴隷として飼ってやりますよ。」
「あぁ・・・」
 悲しそうな顔で男たちを見上げる・・・・

「では、結果が出ました。」
 中川さんの大きな声・・・
 全員がそちらを見る・・・
「まず、真美。」
 一呼吸置いてから・・・
 真美が不安そうに、中川さんを見上げる・・・
 濡れた黒い瞳で・・・・

「永田さん、6200万。」
 太った中年男性が前に出る。
 さっきから思ってたけど・・・
 この中で一番下品そうな男・・・・
 執拗にセックスを繰り返すねちっこいタイプだ・・・・

 中川さんはその男に真美のリードをわたす・・・
 真美は中川さんを悲しそうに見上げる・・・
 飼い主に捨てられる子犬のように・・・

 ニヤニヤと笑いながら真美のリードを引っ張る男・・・
 真美は正座をして・・・
「ご主人さま・・・真美です。ふつつかな奴隷ですが、よろしくお願いします。」
 両手をついて、頭を下げる・・・・
 髪が床にこぼれるくらいまで・・・
「ハハハ・・・たっぷりとかわいがってやるぜ。」
 陰湿な目で真美を見る。
 満足そうに・・・
 最高のおもちゃを手に入れた男・・・・
 そして、真美の運命を思うと涙がこぼれる・・・
 真美の閉じられた瞳・・・
 その翳った表情に、奴隷の決意みたいなのを感じて、
 わたしも目を逸らせた・・・



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38
 ティッシュが置かれ・・・
 わたしたちは汚物をぬぐう・・・
 男たちの足元で・・・
 もう、奴隷としての立場をわかっている・・・
 何度もティッシュを折って綺麗にふき取る・・・

「だいぶ緩んだみたいだな。」
「口を開いたままだぜ。」
 後ろから穴を見て男たちが言う。
「試してみますか。わたしはこっちのほうが好きでね。」
 中でも年配の男がズボンを下ろす。
 何をされるかわかっている。
 後ろを許しを請うように振り返る・・・
 男が一物になにかチューブに入ったものを塗りこむ。
 凶暴なものがヌメヌメと光る・・・
 そんなのはいるの?
 わたしは恐怖さえ感じる・・・

「けつを上げろ!」
 わたしのおしりを平手でたたく。
 わたしはのろのろと4つんばいになる・・・
 そのおしりに容赦なく平手・・・
 ジーンとするくらい・・・
「あぁ・・・」
 両側からおしりをつかんで開かれる・・・
「いいけつの穴だ。」
「奴隷らしく、お願いしろ、ケツの穴を犯してくださいってな。」
 他の男が言う・・・・
 先の割れた鞭を背中にふり下ろす・・・
 バシッ・・・・
「うぅ・・・わたしのおしりの・・・あな・・で・・してください。」
 恥辱的な言葉を吐く・・・
「そんなんじゃしてやれないな。もっと、誘うようようにだ。」
 また、鞭・・・
「あっ、おしりでしてください。お願いします。」
 おしりを左右に振る・・・
 自分で考えられる限りのいやらしさで・・・・
「いやらしいマゾだ。」
 おしりの中心に硬いものがあたる・・・
 そのまま押し出されるように・・・
「あぅぅん・・・」
 少しの痛み・・・
 でも思ったより簡単に入ってくる・・・
 こんなところでエッチされるなんて・・・
 背徳感と羞恥・・・
「いいケツの穴だ・・・」
 男は腰の両脇を持つ・・・
 そのまま腰を動かし始める・・・
 出し入れされる肉棒・・・
 スムーズに・・・
 腸の壁がこすられる・・・
 その感触・・・
「あ・・・あぁっっっ!・・・あぅっっっ!!」
 小さな唇を丸くして、あえいでしまう。
「そんなにいいか?ハハ。」
「あぁ・・いいですぅ・・感じる・・あぁ・・・もっと・・・お願いです。」
 甘えた声で感じたままを口にする・・・
 こんなところで感じてるわたし・・・
 世界で一番えっちな子のような気さえする・・・
 でも官能に任せるしかない・・・
「あぁっっ!気持ちいい、気持ちいいよぉ!!」
 わたしのいやらしさに答えるように、男の腰の動きははやくなり、やがてわたしのおしりのなかに熱い粘液を吐き出した。
 
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37
「あっ、あっ、あっ・・・いいっ・・」
 わたしは本心を口にする・・・
 もう3人目の男をアソコで受け入れている・・・
 お腹の感覚はもうなくなっている・・・
 汗だけが恥ずかしいほど噴出す・・・
 玉の汗を浮かべた身体をくねらせる・・・
 自分から腰をふる・・・
 深く受け入れるように・・・・
 もう、何度も絶頂を迎えた・・・
 でも、際限なく快感は与えられる・・・・
「フフ・・・そんなに嬉しいか・・・絡み付いてるぜ。」
「こっちはもうユルユルだ。」
 真美の方からも男の声・・・・
 真美とわたしの喘ぐような息遣いが交互に輪唱する・・・・
「出すぞ。」
 男が腰を早く動かす・・・
「あぁ・・・美咲のあそこにもっと飲ませて・・・濃いミルクのませて・・・あぁん」
 普段のわたしではゼッタイにいえないことを言って男に媚びる・・・
「あぁ、飲ませてやるぜ。」
 また、子宮に熱いものが迸る・・・
 わたしも背筋を反らせて痙攣する・・・・
 絶頂を迎えるたびに・・・
 快感が強くなる・・・
 麻薬のようなSEX・・・
 頭の中が蕩けそう・・・
 やさしいエッチの何倍も・・・

 男たちは欲望を吐き出すと、
 休憩なのか
 雑談モード・・・
 わたしたちの身体の批評をしたり、お酒を飲んだり・・・
 それをぐったりとして聞いているわたしたち・・・
 あそこからトロっとしたものがあふれるままに・・・
 下腹部の感覚はもうない・・・
 
 そのわたしたちを男が数人で4つんばいにさせる・・・
 おしりの下に洗面器が置かれ
 栓がはずされる・・・

 そのとたん
 意思に関係なく・・・
 おしりから噴出す・・・
 真美も同じ・・・
 二本の放物線をみながら笑う男たち・・・・
 でも、なにもできない・・・
 そのうち、固形物も漏れ出す・・・
 一度とまった水流・・・
 そのせき止めているものが押し出される・・・
 茶色い固形物を生み出す・・・
 それは、わたしたちに不似合いなもの・・・・
 人間としての極限的な羞恥物・・・・
 醜悪なものを生み出しては、また水分をだし、また生み出す・・・
 それも匂いを伴って
 ブチュブチュと言う音・・・
 女としては見せてはいけない姿を見せている・・・・
 それを思うと身体が震える・・・
 止まったかと思っても・・・
 また便意が湧いてくる・・・
 自分のお腹にこれだけのものが詰まっているって信じられない・・・
 もしかして・・・
 内臓まで・・・
 そういう感覚・・・・
 わたしの精神を奴隷化するのに十分な羞恥だった・・・・
「キタネエ。」
「おいおい、こんなかわいい顔して、よく人前でできるよな。」
 なじる言葉・・・
「ごめんなさい・・・・」
 謝ってしまう自分・・・
 そして、身体の中に痺れるような快感が湧き起こる・・・
 自分がかわいそうって思うほどに・・・・
 それが、Mの快感だって知らないわたしは
 戸惑ったまま、彼らに醜態をさらし続けることしかできなかった・・・

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36
 すべての液がわたしの中に押し込まれる。
 信じられない圧迫感をお腹に感じる。
「あぁ・・・うぅ・・・・」
 うめくしかない・・・・
 すっきりしたお腹がプクンと膨らんでいる・・・
 だめ・・・もう・・・
 でも、決壊は許されない・・・
 
 黒い栓のようなもの・・・
 かなりの太さをもったのが、わたしのおしりにねじ込まれる・・・
「あぁ・・・だめっ・・・あぁ・・・」
 粒のような汗の浮かぶ顔・・・
 身体も汗で油でも塗ったように、弱いライトに光る・・・・
 真美も同じ・・・・
 まるで、隠微なオブジェ・・・・
 縄でくびりだされた体・・・
 吊られて丸見えの陰部・・・・
 切なく耐える表情・・・
 それはひとつの芸術だった。

「もう、たまんねえな。」
「そうだな・・・」
「いいかい、試しても。」
 男たちの目が獣欲に光る・・・
「いいですよ。存分に試してください。」
 中川さんが言うと・・・
 男たちがわたしと真美の身体に近寄る・・・
 もどかしげに縄をはずす・・・
 わたしと真美は崩れ落ちるようにその場に横たわる・・・

「痛いよ・・・お腹・・・あぁ・・・」
 お腹の痛みに震えながら・・・
 真美はそんなこと言わずにうめくだけ・・・
 でも、わたしと同じ痛みを感じてるはず・・・・

「俺らが楽しんでからだ・・・」
 無情な言葉・・・・
 後ろの男がカチャカチャとベルトをはずし、いきりたったものを出す・・・
 そのまま、わたしのおしりの脇を持ち4つんばいにさせる・・・
「あぁ・・・・」
 振り返るわたし・・・・
 陰部に硬いものが当たる・・・
 腰を沈めてくる男・・・
 濡れた陰部は、簡単にその怒張を飲み込む・・・
「あぁん・・・あぁ・・・・」
 甘い声を出してしまう・・・・
 それが、合図になったのか、ゆっくりと腰を動かし始める男・・・・
「あ・・ぁあん・・・はぅん・・・」
 抜き差しされる男性に感じてしまう・・・
 いままで経験したことのないくらいの快感・・・・
 それに男の腰がうしろに差し込まれたプラグにあたる・・・
 苦しいのにそこからも快感・・・
 萎えそうな腰をつかむ男の指がきつく食い込む・・・
「なかなか締りがいいぜ。」
「ハハハ・・・感じてやがる・・・真性のマゾだな。」
「早く変わってくれ。」
 待ちきれない男がズボンを下ろし、わたしの唇に男性自身を当てる・・・
 先が濡れているグロテスクなもの・・・
 わたしは男を見あげ・・・
 片手で根元をささえて・・・
 先の部分から出る粘液を舐める・・・・
「ああっ・・・はっ・・はぁ・・・ 」
 後ろからの責めにもだえながら・・・
 真美も同じ・・・
 甘い声を上げながら・・・
 なまめかしく腰を振っている・・・
「もっと咥えろ・・・」
 わたしは先を咥える・・・
 太い部分を口に咥える・・・・
「うんッ・・・うぅうッんッ・・・」
 くぐもった声を上げながら・・・
 男がわたしの前髪を持ってもっと深く咥えさそうとする・・・
 喉まで進入してくる・・・
 苦しい・・・
 でも、喉を開くようにしてそれを受け入れる・・・・
 後ろの男も腰の動きを早める・・・
 パンパンとおしりに腰を打ち付ける・・・
 前のおとこもわたしの顔を前後に動かす・・・
 わたしは、それに唇を滑らせる・・・
 チュパ・・・チュパ・・・・
 吸ったり緩めたりする・・・
「たまんねえぜ。」
「あぁ・・・こっちもだ・・・だすぞ・・・」
 後ろの男と前の男の息遣いが荒くなる・・・・
 そして、わたしの口と膣に熱い粘液が吐き出されるのを感じた・・・・

縛られてるのって、見てるだけでドキドキしませんか?




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