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Author:闇縄悪夢
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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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22
「飲ませてあげて」
 美奈先輩の言葉に木籐と恵美さんが動く・・・
 木籐は真由子先輩の後ろ・・・・
 恵美さんはわたしの後ろにしゃがむ・・・
 木籐の手にはポンプつきのチューブ・・・
 恵美さんは洗面器から注射器に薬液を吸い上げる・・・
 それを悲しそうに振り向くわたしたち・・・
「4リットルだけだ。ぜんぶ飲めよ」
「50%に薄めてあげたよ。」
 二リットルボトルが2本分・・・
 それがわたしたちの身体に入るの?
 どうなるかわかんないけど・・・・
 不安に支配される・・・
「あぁ・・・沙耶は許して・・・」
「じゃあ、全部飲むの?」
「うぅ・・・はい・・・・」
 後ろから見下げる美奈先輩・・・・
「好きなんだ。浣腸」
「はい・・・真由子はお浣腸すきです。たくさん飲ませてください。」
「ハハハ・・・だってさ。恵美」
「追加だね」
 薬のボトルが開けられ、さらに洗面器にぶちまけられる。
「うぅ・・・」
 言葉もなくなる・・・
「嬉しいでしょ。もっと入れてやろうか」
 たぶん、いくら飲んでも無理なんだ・・・
「わ・・・わたしも浣腸してください」
 そう言うしかない・・・
「沙耶も。クスッ・・・変態だね。入れてやりなっ」
 真由子先輩のおしりにチューブがつきたてられる・・・
「もし、漏らしたら最初からな。量は倍で」
 嬉しそうに言って木籐がゴムボールをつぶし始める・・・
「あっ・・・あぁっ・・・」
 たぶん、先輩の身体の中に液体が入ってるんだ・・・
 手をつっぱってそれに耐える先輩・・・
「こっちも入れてやるよ。望みどおりにねっ」
 恵美さんがわたしのおしりにガラス管をつきたてる・・・
「あぁ・・・」
 冷たく固いもの・・・・
 異物なんて座薬くらいしかいれたことのないところ・・・・
「すぐに好きになるよ・・浣腸・・・」
「ぅぅ・・・・」
 シリンダーが押されると薬液がはいってくる・・・
 冷たい液が流れ込んでくる・・・
 その感触に太股に鳥肌が立つ・・・
「あん・・・だめっ・・・だめっ・・・」
 力が抜けそう・・・
 必死で手をつっぱる・・・・
「フフ・・・気持ちいいんでしょ」
 笑いながらシリンダーをゆっくりと押し込む・・・・
「あぁ・・・許して・・・・あん・・・」
 甘えるように許しを請う・・・・
「だめ、この浣腸器・・・500ccだから4本は飲まないとね」
 えっ・・・・そんな・・・・
「真由子はもう1リットルくらいいってるよ」
 木籐は休まずにゴムボールを押しつぶす・・・・
「あぁ・・・もっと飲ませて・・・沙耶の分まで・・・」
 先輩の甘いあえぐような声・・・・
 でも、わたしを守ろうとしてる・・・・
「わたしも・・・もっと入れてください・・・」
 わたしも必死で言う・・・・
 どんなことになるかわかんない・・・
 どんなに苦しいのかも・・・
 でも、庇いあうしかない・・・・
 感じるしかない・・・・
「そうなの。変態ね。こいつら」
 あきれたように言いながら、シリンダーを最後まで押し込む・・・・
 お腹に鈍い圧迫感・・・・
 注射器は引き抜かれて、新しい液が吸い上げられる・・・・
 脚がガクガク震える・・・・
 お腹の中で薬液が動くとギュルって音が鳴る・・・・
 意識してお尻を締めてないとダメ・・・・
 便意が高まってくる・・・・
 身体を動かすたびに・・・・
 でも身悶えるしかない・・・・
「あっ・・・あっ・・・ダメなの・・・あん・・・・」
 声を出して、おしりを振る・・・・
「感じてるよ。こいつ」
 恵美さんがわたしのアソコを撫でる・・・・
「こっちもだぜ。」
 木籐もゴムボールをつぶしながら、局部に手をあてる・・・・
「フフ・・・恥ずかしい子たち・・・」
 美奈先輩は腕を組んで、満足そうに笑う・・・
 わたし・・・本当に・・・マゾなの・・・・
 そう思ってしまうほど、感じてる・・・・
 そのわたしのおしりに、またガラス管がつきささり・・・
 新たな薬液が注入され始めた・・・・



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21
「あん・・・あん・・・」
 店長が腰を動かすたびにあえぐ・・・
 激しいストローク・・・
 木籐みたいに大きくないけど、女体を知り尽くしているのか・・・
 わたしの感じる部分を責める・・・
「ん・・・・」
 先輩が上半身を起こす・・・
 気がついたんだ・・・
 すぐにわたしの方を目を大きく開いて見る・・・
 驚きの表情・・・
 すぐに美奈先輩に視線を移す・・・
「約束が違うわ!」
 さっきの奴隷の表情ではなく、いつもの美奈先輩の表情・・・
 身体を動かそうとするけど、縄で縛られてるので動けない・・・
「真由子が気絶するから、悪いの。そうでしょう」
「でも、約束は」
「それに、沙耶が自分から望んだのよ。ほら。」
 先輩の目の前にさっきの契約書を開く・・・
「沙耶。だめっ」
 先輩は事態を飲み込む。
「それに、奴隷との約束は守らなくていいの。奴隷契約書に書いてあるでしょ」
 その部分を指さす。
「そんな・・・ひどい・・・」
「何?その反抗的な目。まだ、調教が足りないみたいね」
 無力な先輩の首筋を指で撫でる・・・
 髪の毛を指に巻きつけるように絡める・・・
「わたしはどうなってもいいの。沙耶だけは・・・」
「ふぅん。でもダメ」
 先輩の懇願も美奈先輩にとっては楽しみなのかも・・・
「お仕置きは一緒に受けてもらうわ」
 意味ありげな笑いを浮かべて、恵美さんに何か耳打ちする・・・
 なんなの???
 たぶん、ひどいことだと思う・・・

 でも、その間も店長のストロークは続いて・・・
 意識が飛びそうな快感に身体が支配される・・・
「あぅ・・・ん。はぁ・・・」
 わたしは先輩の苦境に関わらず甘い声を出す・・・
「ほら、飲ませてやるぜ」
 わたしの中に入ってたものが抜かれる・・・
 そして、わたしの口の前に・・・
 わたしはさっきの木籐にしたように醜悪なものの先を口に咥える・・・
 店長が根元を何回かしごくとどろっとしたものが溢れる・・・
 わたしはそれを喉の奥に流し込む・・・
 生臭くて苦いもの・・・・
「おいしいだろ」
 わたしは目を閉じて一滴もこぼさないように・・・
 舌を這わせ粘液を舐め取る・・・
 チューチューと音を立てて・・・
 もう、マゾ奴隷としての行為・・・
 わたしは上目遣いに満足気に微笑む店長を見上げた・・・

 その間も向こうでは準備がすすむ・・・
 わたしは舌を使いながら横目で見る・・・
 洗面器・・・薬のボトル・・・・注射器・・・
 恵美さんと木籐がいろいろ持ってくる・・・
 ゴムのボールのついた管とか・・・
 それが何をするものかってわたしでもわかる・・・
 浣腸・・・・
 お仕置きって・・・
 女として・・・人間として・・・絶対に見られたくない姿・・・
 それを見て楽しもうとするんだ・・・
 考えただけで顔が熱くなる・・・
 
「用意ができたぜ」
 木籐が言う・・・
 わたしは先輩の横に連れて行かれる・・・
 先輩とわたしは4つんばいの姿勢で棒みたいなものに足を固定される・・・
 ちょうどニ匹の犬みたいにおしりを並べて・・・・
「やめて、せめて沙耶だけでも・・・」
 まだ、懇願する真由子先輩・・・
「うるさいねっ!」
 そのおしりを先の割れた皮の鞭が打つ・・・
 美奈先輩のなれた手つき・・・
 SMの女王様・・・
 その役がぴったりはまっている・・・
 その冷たい目つき・・・・
 スレンダーな白い肌・・・・
 凍りつくような美貌・・・・
 少しかすれた声・・・・
「フフ・・・大丈夫。沙耶ならすぐに気に入るよ。やみつきになるかも。クスッ」 
 こんどはやさしい声・・・
 その鞭でわたしのおしりを撫でる・・・・
「あっ・・・」
 わたしと真由子先輩は懇願するような目でその悪魔の微笑みを見上げた。
 
 


 
20
「木籐をよろこばして見て。これから、たくさんのお客をとってもらうんだから」
 木籐が服を脱ぐ・・・・
 わたしの目はその股間に行ってしまう・・・
 やっぱ、大きい・・・・
 それからグロテスクな起伏・・・
「ほら、どうしてほしいんだよ」
 わたしの前に直立して、顔の前に自慢のものを持ってくる・・・
「あぁ・・・入れてください」
「何を、どこに?」
 そんなこと言わされたことがない・・・
「あの、おちんちんを・・・あそこに・・・」
「あそこ?わかんねえよ。ケツの穴か。いいぜ」
「あぅ・・・沙耶のおまんこ・・に・・・」
「もう一度だ」
「沙耶のおまんこにおちんちん入れてください」
 棒読みのように言う・・・
「そんなんじゃ。いれてやれねえな。ほら、もっといやらしく誘ってみなよ」
 身体をくねらせる・・・・
 胸を両手で持ち上げて・・・・
 おしりを振る・・・
 精一杯のセクシーポーズをしてみる・・・
「あぁん、入れて。わたしのいやらしいおまんこにおおきいの・・・」
「なんだ、それは。お遊戯か。ハハ」
 そういいながらも木籐のものはさっきより大きくなってくる。
 お腹に張り付くくらいに元気になっている・・・
「あぁん、入れて・・・お願い・・・」
 必死で身体をくねらせる・・・
 こんな最低の男を誘うわたし・・・・
「まあ、いいか。自分で入れるんだぞ」
 その場に仰向けに寝転ぶ木籐・・・・
 わたしはゆっくりとその身体をまたぐ・・・
 泣きそうな顔でにやけた木籐を見下ろす・・・
「入れていいぜ。好きなんだろ」
「はい、好きです」
 わたしは根元を手で支えて・・・
 あそこに当てる・・・
 やっぱ大きい・・・
 こんなのありえないくらい・・・
 そのまま腰を沈める・・・
「あぁん・・・」
 ちゃんとあそこの中心にあたっているのか・・・
 すごい、こんなの・・・
 先だけ入り込んだだけなのに・・・
 すごい穴が広げられる・・・
 息苦しいくらい・・・
 それと痛い・・・
 わたしは顔をゆがめて腰を落としていく・・・
「嬉しいか?」
「あぅぅ・・嬉しいです・・・」
 木籐の手がわたしの胸を包む・・・
 そのままゆっくりと揉み始める・・・
「はぁぁ・・・くぅ」
 痛みが他のものに変わっていく・・・
 すこし腰を沈めると・・・
 一番太いところが終わったのか、ヌルンって入り込む・・・
「あぁ・・・んっんっ・・・あん」
 あたってる・・・奥まで・・・
 こんな深いところまで・・・
「こんな太いの初めてだろ・・」
 嬉しそうに言う木籐・・・・
「あぁん・・はい・・・初めて・・・こんな奥まで・・・」
 忌み嫌ってる男・・・・
 そんな男に入れられて、感じてるわたし・・・・
「腰を振れよ」
 胸を揉む手に力が入る・・・
「はい・・・木籐さま・・・」
 わたしは腰を上下に動かし始める・・・・
 中の粘膜がこすられて、頭の中が痺れていく・・・
「はぁ・・・あっあっ・・・」
 自分の意思ではなく、自然な声・・・
 真っ赤になって・・・腰をぎこちなく動かす・・・
「気持ちいいんだろ・・」
 胸の先をきつくつままれる・・・
「あっ・・はぁ・・気持ちいいです・・・あぁ・・・」
 荒い息で答える・・・
 だんだんわたしの身体のバウンドは早くなっていく・・・
 クチュクチュというアソコの音・・・
「逝く・・・逝っちゃう・・・あぁぁん・・・」
「ハハ・・・絡み付いてやがる・・・なかなかの名器だぜ」
 木籐も荒い息で満足そうに言う・・・
 胸を上下に揺らしバウンドするわたし・・・
「あぁん・・・逝っちゃうぅ・・・あん・・あん・・・」
 わたしの身体が痙攣する・・・
 いままで、そういうふりをしたことはある・・・
 でも、マジ・・こんなやばいの初めて・・・
 わたしは崩れ落ちるように木籐に覆いかぶさる・・・
 そのわたしの腰をつかんで軽がると持ち上げる・・・
 そして、わたしの髪をつかんで、股間に持っていく・・・
 逆らえない身体・・・・
 唇に当たる硬直・・・
 それを口に含む・・・
 根元をしごく木籐・・・・
 唇に脈動を感じる・・・
「こぼさないで飲めよ」
 口の中に生臭い苦味が広がる・・・
「うぅ・・」
 できるだけ味を感じないように飲み込む・・・
 コクリと音を立てるのど・・・
 喉には粘膜が張り付く・・・
「俺もやらしてもらうぜ」
 後ろから全裸の店長が覆いかぶさる・・・
 緩みきった中年の身体・・・
 わたしは情けない目でそれを振り返った・・・・
 



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19
「じゃあ、ここにサインしてくれる?」
 美奈先輩が2枚の紙とペンを差し出す。
 真由子先輩がサインしたのと同じもの。
 わたしは、美奈先輩を見上げる・・・
 一枚は奴隷契約書・・・
 もう一枚は借証書になっている・・・

 甲は人間としての一切の権利を放棄し、乙の奴隷として仕えることを誓います。

 甲の衣装は首輪だけとし、乙の許可なく一切の下着・衣類の着用を禁止する。

 甲の排泄行為は乙が管理し、乙の許可なく排泄することを禁止する。

 甲の所有物は、すべて乙のものとなる。

 甲に対する乙の権利は乙の一方的な意思で売買できる。

 以上のことにより甲の身体に不具合が生じたとしても、すべて甲の責任であり乙は一切の責任を負わない。
 また、生命に危機が及んだとしても、同様とする。

 ところどころ読んだだけでも、恐ろしい言葉の羅列・・・・
 こんなのたぶん法律的に無効だと思う。
 でも、いまの私たちを法律は守れない・・・

 そして、借用書・・・
 私が美奈先輩に1億円を借りたことになっている。
 
 これを書いたら、もう奴隷から抜け出せなくなる・・・
 でも、書くしかない・・・
 震える手でサインをする・・・
 
 友達とだべったり・・・
 ショッピングしたり・・・
 美味しいものを食べたり・・・
 人間としての一切の楽しみとか普通の生活・・・
 そういうものを剥奪されて
 性奴隷になる・・・
 そう思うと涙がにじんでくる・・・
 
 涙でにじむ目・・・
 だんだん、文字がぼやける・・・
 でも、希望のある言葉なんて書いてあるわけがない・・・
 わたしはあきらめてペンをとる・・・
 自分の住所と名前を拙い文字で書いていく・・・
 書き終えたら美奈先輩に渡す・・・
 先輩はそれをじっと見て、微笑む・・・
「これの意味わかるよね。」
「はい・・・・」
 やさしく話しかける・・・
 もう、奴隷に対する言葉・・・
「いいわ。かわいがってあげるからね」
 わたしはその美奈先輩の表情を上目遣いに見上げた・・・
 まるで、もらわれてきた子犬のように・・・

「んん・・・」
 横たわっている先輩が呻く・・・
 気がついたんだ・・・
 睫が少し動いて、微かに目が開く・・・
 すこし開いた唇から白い歯が覗く・・・
 顔に血色が戻り普段の先輩のようになって・・・・
「気がついたようね。でも、沙耶のショータイムだよ。縛ってやりなっ」
 美奈先輩が冷たく言うと、店長が縄をとる・・・
 まだ力が入らないのか、先輩はじっとしている・・・
 店長は手首から縛っていく・・・
 慣れた手つきだ・・・
 どう縛っているかわからないけど・・・
 シュルシュルと縄が蛇のように絡み付いていく・・・
 胸の上下に這い・・・
 先輩の胸をいやらしく縊りだす・・・
 股の間を這って・・・
 Tバックショーツのようにアソコに食い込む・・・・
「あっ・・・あぁ・・・」
 縄が引かれると先輩が甘い吐息を漏らす・・・
 あそこの部分に結び目が作ってあってそれがぴたっと食い込んでる・・・
 つぎは足・・・・・
 長い棒の両端に片足づつくくりつける・・・
 足は閉じられず、ひくひくしたあそこがむき出しになる・・・
 まだ、完全に気が戻りきっていない先輩・・・
 虚ろな目で喘いでいる・・・
 恥ずかしい姿で・・・
 メイクの崩れた顔・・・・
 荷物のように縛られた身体・・・
 でも、汚されれば汚されるほど、綺麗になっていく感じがする・・・
 見とれるわたしの前髪を木籐がわしづかみにする・・・
「さあ、ショータイムだよっ。」
 美奈先輩の言葉に木籐はにんまりと笑ってわたしを見下ろした。






 
 
18
「おっもしろーい。こいつ」
 美奈先輩は笑いが止まらないみたいにお腹を抱える・・・・
「なんでもいうこと聞くんだったねっ」
「はい・・・」
 わたしも真由子先輩みたいに・・・
 ドキドキしながらの返事・・・
「じゃあ、オナニーショーでもやってもらおうか」
「えっ・・・」
「いつもやってるみたいにさ。淫乱な沙耶がね」
「あぁ・・やってません・・・」
「逆らうの。いいよ。真由子に注射してやらすから。」
「うぅ・・・・」
 口ごもってしまう。
「やります・・・」
 こいつらの前で、恥ずかしいことを・・・
「いやならいいのよ」
「やらせてください」
 言わされてしまう・・・
「やりたいの?いやらしい子。みんな見てやろうよ。でも満足しなかったら真由子に責任を取らせるよ。」
「あぅ・・・沙耶の恥ずかしいオナニー見てください」
 顔が真っ赤になる・・・・
 でも、やるしかない・・・・
 その場にゆっくり座り込む・・・
 できるだけいやらしく・・・
 自分に言い聞かせて・・・
 足をM字に開く・・・
 両手で胸を揉み始める・・・
 わたしの感じる部分・・・
「あぁ・・・・」
 かすかな吐息を漏らす・・・
 胸を下から持ち上げるように・・・
 いやらしい沙耶になりきる・・・
 右手だけを下に下ろしていく・・・
 お腹から下腹部に・・・・
 手入れの行き届いたアンダーヘヤーに指が絡みつき・・・
 すぐに尖りに行き着く・・・
「あっ・・・」
 痛々しいほど充血した尖りに指が触れる・・・・
「あぁ、あぁ・・・あぁぁん・・・」
 わたしは甘い声であえぐ・・・
 それは演技かどうかわたしにもわかんない・・・
「ほぉ、なかなかいい声でなくじゃないか」
 店長はグラスについだビールを傾ける・・・・
「オナニーばっかやってんじゃない。こいつ。ククッ」
 木籐もタバコをくわえてくつろいでいる。
「あっ・・・あぁん・・・沙耶は・・いつもオナニーばっかしている・・・いやらしい子です・・・」
 こいつらを喜ばせないと、考えられる限りエッチになって・・・
 亀裂を開いて中指を滑り込ませる・・・
 ヌルヌルのあそこ・・・
 でも自分の指を締め付けるのが痛ましい・・・
「んっ・・・あっ・・・あぁ・・・」
 酔ったような顔であえぐ・・・
 うなされるように・・・
 恥ずかしいのに感じてしまう・・・・
 指を二本にしてゆっくりと出し入れする・・・
 中の蜜がかき出されて溢れる・・・
「う・・・あぁ・・・んぁぁ・・・気持ちいい・・・あん・・・気持ちいいの」
 もう、やつらを喜ばせるためじゃなくて、自然に腰をくねらせる・・・
 クチュクチュ・・・・
 あそこはいやらしい音を立てる・・・
 苦しそうだったわたしの表情が恍惚としたものになる・・・
「あぅ・・・ん、はぁ・・・いっちゃう・・・だめっ・・・だめっ・・・」
 甘えるようにあえぐ・・・
 男たちのギラギラした視線・・・
 女の見下げるような視線・・・
 出し入れする指の動きを早める・・・
「ああんっ!・・・いい!いくぅ!いっちゃう!」
 わたしは身体をビクンって震わせて、絶頂を迎えた。
 指がキュッって締め付けられ・・・
 身体の力が抜けるのを感じた。


眉目秀麗な才媛・美幸の、平凡だが幸せに充ちた日常は悪夢へと一変した。恋人の目の前で無惨に穢されたあの日から……。淫魔は言う。「結婚式の夜、夫が眠ったら俺達のところへ来い。尻の穴を捧げるために!」女として最高の祝福を受けるはずの日が、美幸にとっては終わりなき牝生活への記念日となるのだ。もう逃げられない。美幸に宿ったおぞましい欲望が秘菊をムズつかせ、行きたい行きたいと歔くから……。そして今夜、夫を裏切り、雪肌も露わな牝仕立てのドレスに身を包んで、屈従へのバージンロードを歩む美幸……佳奈淳、待望の凌辱大長編!

 
17
「じゃあ、なんでもするのね」
 美奈先輩の言葉にコクンと首を縦に振る・・・・
 しかたないよね・・・先輩が・・・・
 自分にいいわけ・・・
 でも、ドキドキが強くなる・・・・
 いやらしいことをいろいろされて奴隷に落ちていく自分を思うと・・・
 わたしの手錠と足枷が外される・・・・
 そのばに立ち尽くすだけのわたし・・・
 手を前で組んで視線からアソコを隠しているだけ・・・
「かわいがってやるからな」
「きゃっ」
 小さな悲鳴をあげる・・・
 おしりを撫で回す店長の手・・・
 やっぱ生理的にこのおっさんダメかも・・・・
 恵美さんがわたしの首に首輪を据え付ける・・・
 真由子先輩とおそろいの黒くて太い首輪・・・
 リードをかける金属が冷たい・・・
「似合ってるわ」
 恵美さんが首輪を締め付けると軽くキスをする・・・
 やわらかい唇が触れる・・・
「手をよけろ。すべてを見せるんだ」
 わたしは気をつけをするように手を身体の横に当てる・・・・
 羞恥・・・はずかしいよ・・・
 顔があつい・・・
 足も気をつけのようにぴったり閉じている・・・・
「足もひらけ・・・汚らしいオマンコを見せてみろ」
 調子に乗る木籐・・・
 さからえない・・・こんな奴でも・・・
 わたしは脚を開く・・・
 そのまま身体を反らすように腰をつきだす・・・
「見て欲しいんでしょ。ちゃんと言わなきゃ・・・」
 恵美さんも私の羞恥をあおる。
「あぁ・・・見てください・・・」
「見えないよ。そんなんじゃ。ちゃんと開かなきゃ」
「あっ・・・そんな・・・」
 4人の視線がわたしに集中する・・・
 こいつらの機嫌をとらないと・・・
 真由子先輩も・・・わたしも・・・
 わたしはゆっくりとアソコに右手を当てる・・・
 人差し指と中指を亀裂に当てる・・・
 ぬるっとした感触・・・・
 ベトベトのジュースが溢れている・・・
 そのまま、指を開いていく・・・
「あぁん・・・沙耶のいやらしいアソコ見てください・・・・」
 震える指・・・・
 開いた中央から、もっとトロトロしたのが溢れる・・・
「こいつ濡れてるよ。ベトベトじゃん」
「マジ、ドMじゃねぇの」
「普通こんなにならないよね~」
 わたしのアソコを見て口々になじる・・・
「あぁ・・・ごめんなさい・・・」
 顔を伏せて謝ってしまう・・・
 耳まで真っ赤にして・・・
「いやらしい子・・・」
「こんな、恥ずかしいやつ初めてだよな。」
 ひどい言葉をかけられればかけられるほど、痺れが強くなる・・・
 涙まで溢れてくるのに・・・
 あそこはヒクヒクと感じてしまう・・・
 そんな自分の身体が信じられない・・・
 やさしくされればされるほど感じるんだって思ってた・・・
 でも、今は・・・
 ひどく扱われて感じてしまう・・・
 うぅん・・・
 やさしくされたときよりももっと・・・
 こいつらの言うようにわたしは・・・
 そんな考えが頭の中から湧き出てくる・・・
 打ち消そうとしても無理・・・
 わたしのあそこはそんな彼らの期待に答えるように・・・
 一筋の粘着質の涎をツーッと垂らした・・・
 ホールは彼らの笑い声で満ち溢れた・・・





眩しいほどに艶めく双臀の奥、最後の砦の菊門まで晒し、
義弟の手で牝の格好にされ、ベッドに拘束される悲劇の人妻。
背後から、指一本触れられたことのないアヌスを貫かれる。
隣室では、夫が病床に伏しているにもかかわらず……。
菊門を貪られるほどに、浣腸液を注がれるほどに、
夫の知らない美肛妻と淫肛妻に変わっていく悪夢の半生!

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