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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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24

「因幡ちゃん。
 縛ってあげてよ」
 金髪デブに声をかける沢水。

「わかった。
 ギチギチに縛ってやるよ・・・」
 縄を手にとって近づいてくる因幡と呼ばれた男。

 鳴れた仕草で、放り投げて天井に縄をかける。
 かなり太い荒縄・・・
 天井を見上げると、格子に鉄パイプが組んである・・・
 SMのための部屋だってわかる・・・
 
 胸の上から縄がかけられる・・・
 逆らったらダメ・・・綾菜さまにそう言われているわたし・・・
 じっと目をとじて縄が巻かれていくのを耐える・・・
 チクチクするほど毛羽立った縄が胸の上下を這って・・・
 後ろで締められ引っ張られると胸がギュッと搾り出される・・・

「はぁぁぁぁ・・・ん・・・」
 小さく喘いでしまうわたし・・・

「いい声でなくじゃないか・・・」
 手際よく因幡は縄をかけていく・・・
 胸の次は腰・・・・
 その縄に股を通した縄をかけて引っ張る・・・・
 あそこに食い込む縄。
「くっ、はっ、はあっ…」
 つま先立ちになってその刺激に耐える。
「縄がすきなようだな。
 もっと気持ちよくしてやるよ」
 ギュッと股縄を持ち上げる・・・
 敏感な部分に食い込む縄に脚が震える。
「ああぁあぁ・・・」
 声が止まらない。

 今度は手首を縛られる・・・
 その縄は天井から降りる縄につながれる・・・
 因幡が天井からの縄を引っ張ると、手がかってに上に上がっていく・・・
 身体が伸びあがって・・・
 手首に少し体重がかかるくらいまで・・・
 つま先立ちになるまで、縄は引っ張られる・・・
 それだけじゃない・・・
 右膝にも縄が巻かれ、そこから伸びる縄も天井を伝って引っ張られる・・・
 片足立ちになるわたし・・・・
 かなりきつい姿勢で固定される・・・・

「くっ・・・うぅ・・・あぁ・・・」
 緩んだ唇からうめき声を漏らすだけ・・・
 ちゃんと立っていないと、身体に食い込む縄・・・
 それも、わたしの急所ばかりを責める・・・

 喘ぐわたしを鑑賞する沢水と因幡・・・

「因幡ちゃんの縄はいつも素晴らしいね・・・
 見た目だけじゃなくて、女を責めるようになってる」
「なかなか、いい素材ですよ・・・
 縛りがいがある」
 
「こっちも縛ってくれるかな」
 初老の男が因幡に声をかける・・・
「並べてみますか」
 こっちに押されてくる早紀さん。
 そして、わたしと同じように早紀さんの身体に縄が這い始めた。



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23

 わたしの身体を撫でる手・・・・
 沢水ともうひとりの男が胸をお尻を撫でる。
 のこりの2人は早紀さんを囲む・・・

「いい肌だね。
 縄が映える」
 沢水じゃない方の男。
 金髪でかなりのデブ・・・
 100キロは越してる体重。
 筋肉質じゃなくて、すべて贅肉といった感じ・・・
 わたしの生理的に苦手なタイプだ。

「ほら、足を開け・・・
 どうなってるか見せてもらうぜ」
 沢水がわたしの前にしゃがみこむ。
 しかたなく足を開くわたし・・・
 沢水の目の前にわたしのアソコ・・・・
「あぅ・・・恥ずかしい・・・」
 視線がわたしの秘部を撫でるのがわかる。
「感じてるぜ。こいつ」
 アソコの濡れてるのを指摘される。
 こんな男の前で恥ずかしい部分をさらして・・・
 感じてしまう・・・
 そんな自分の身体を呪う。
「若葉似の奥様か。
 ふふふ・・・・存分に楽しませてもらうぜ。
 あいつはね。
 俺の感触ではマゾなんだよ。
 しかし、お高くとまりやがって。
 一度俺の調教を受けたら、自分からケツを振るタイプのくせにな。
 まあ、奥さんも相当だけどな。
 ククッ・・・」
「沢水さんは、本当の調教師だからね。
 どんな女でも沢水さんにかかったらケツを振るって。
 この前のモデルの卵も沢水さんの調教を受けたら、感じまくりだったよね」
 
 新人モデルとかにテレビの仕事をちらつかせて・・・
 こいつのやり方・・・・
 でも、こいつに対する嫌悪感を感じるほど・・・
 濡れてくる・・・
 おかしいよ・・・わたしの身体・・・・
 
 太い二本の指があそこを這う・・・
 それから、あそこに滑り込む・・・・

「あぁぁぁん・・・」
 小さく声を上げてしまう・・・
 
「すごい、締め付けだ。
 感度も良さそうだ」
 少し指を曲げて膣壁を擦るように指が動く。
 こういう女の弱点はつかんでいるみたい。

「ん・・・ん・・・はぁ・・・はぁ・・・」
 声を殺そうとするけど、息が荒くなってしまう。

「気持ちいいか」
 満足そうにわたしの顔を覗き込む。

「あぁ・・・だめっ・・・あぁっ・・・」
 わたしの腰が動きはじめる。
 沢水の指を避けるようにするけど・・・
 感じて腰を振っているみたいになってしまう。

「普段は清楚な人妻やってんだろ。
 それなのに、ケツふりやがって。
 逝くんじゃねえぞ」
 指を動かしながら、もう片方の手でおしりを軽く叩く。

「ああっ・・・んんん・・・」
 感じ続ける身体。
 ここ数日の綾菜さまの調教を受けて、以前よりもっと敏感になった身体・・・

 もう、だめっ・・・
 こんな男の前で・・・

 そう思ったとたん・・・ 
 指が抜かれる・・・

「逝こうとしただろ。
 このマゾ女が・・・
 逝く時はお願いするんだよ。
 逝かせてくださいってな。
 お仕置きだな・・・これは・・・」
 嬉しそうに言う沢水。

 そして・・・感じ切れなかった身体・・・

 わたしは媚びるような目で沢水を見つめた。

 


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