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闇縄悪夢

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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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04

 逝った
 あとは排泄を見てもらう。
 机の下からビニールのバケツを取り出す。
 タイルカーペットを汚さないように新聞をひいて、その上に置く。

「あぁ…もう我慢できません。
 排泄させてください」
 おしりを左右に振ってお願いする。

「いいだろう。
 いやらしいマゾの排泄を見てやろう」

「ありがとうございます」
 バケツにまたがるわたし。
 おしりの筋肉を緩めると、シャーとおしっこのように液をバケツに吐き出す。
 それが止むと、おなかの中の汚物がおしりから垂れ下がる。
 それがボトンとバケツに落ちると、また液を吐き出すお尻。

「可愛い顔をして、こんなに汚いものを出すんだ。
 臭いもすごいな」
「あぅ、ごめんなさい、ごめんなさい」
 でも、おしりは便を吐き出し続ける。
 
 屈辱の排泄が終わり、最後の雫がバケツに落ちる。
「ハハハ…相変わらず汚いな。
 かわいい顔をしてこんな汚いものをひりだすんだ」
 バケツを見るとわたしの汚物が茶色い液体の中に浮いたり沈んだりしている。

 やさしくたたんだティッシュでおしりを拭われる。

 わたしは甘えるようにご主人さまを見る。
 ご主人さまはわたしの濡れきったあそこを撫でる。
 亀裂を開くように、おしりを責められて感じてしまうわたし…
 そんな自分が恥ずかしくて、でも胸がドキドキして…
「あぁ…入れてください。
 淫乱でマゾな美樹のあそこに…
 おちんちんを入れてください…」
 いやらしい願望を口にするわたし…
 それも、媚びるように身体をくねらせて…
 おしりを振る…

 イボイボのバイブを取り出す・・・
 それから段のついたお尻用のバイブも…

 前と後ろにバイブを入れる…
 もう緩み切っている2穴は簡単に異物を飲み込んでいく・・・
 そしてスイッチを入れる・・・
 ブーンって音がなって、後ろにいれたものと壁を隔てて擦れる・・・
「あっ……あうぅ……んんんっ……」
 もう声が止まらない…
 鏡にうつるわたし…
 それは涎を垂らして、普段の清楚なアイドル社長とは思えないいやらしい顔…牝犬のように…
 これが本当の私…
 いやらしい私…マゾな私…
 そして、絶頂が訪れ…頭の中が真っ白になった。 
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