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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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9
「さあ・・・続きをしようか?美佳さん・・・脚開いて・・・・」
 聖さんの言葉にはっとする。それから、また脚を開いてしまう・・・・。まるで操られるみたいに・・・。
「どんな感じ?」
「はい・・・あの・・・はずかしいけど・・・なんか・・・ジーンって感じで・・・・」
「感じちゃうんだ・・・・」
 大和さんが言う。やさしく語りかけるように・・・。
「うぅん・・・恥ずかしがることないんだよ・・・」
「ここに来る子ってみんなそうなんだよ・・・太ももまでべったりしてることある・・・」
「うん・・・わたし・・・・」
「美佳さん・・・ひくひくしてるよ・・・・」
「あぁん・・・・・」
「気持ちいいんでしょ。見られて・・・・」
 2人の男の人の前で、恥ずかしいところを見せている・・・夢で見たことあるけど現実は極限的な恥ずかしさだ・・・。コクンと縦に首を振る。
「美佳さんは・・・やっぱりマゾなんだ・・・・」
「わかんないよ・・・・あぁ・・・・」
「あそこを自分で触ってみて・・・・開いてみせてほしいんだ・・・・」
 もしかして調教モード???でも、いわれたとおりに指をあそこに持っていってしまう。
「はぁ・・あっ・・うん・・」
 あそこに指をあてる・・・それだけで電流が走る・・・・。普段のオナでは想像もできないくらいの感じ方・・・・。
「かわいい声だね・・・・すこし動かしてみて・・・・」
 指を亀裂にそって動かす・・・ぬるっとしたものを指先に感じる・・・。わたしこんなに感じてるんだ・・・。それに、エッチな神経を直接触ってるような・・・そんな感じがする・・・・。でも・・・ちょっと触れただけでこんなになってしまう・・・自分の身体がどうなってしまうのか恐怖さえ覚える・・・・。
「あああ、くううん・・・・」
「もっと動かして・・・・」
 言われなくても手の動きはだんだん早くなっていく・・・・。情けない顔で大和さんを見る。
「あぁ・・・気持ちいい・・・・」
「うん・・・・美佳さんは恥ずかしいマゾだね・・・片方の手で胸を揉んでごらん・・・・」
 大和さんの言葉責め・・・やっぱ大和さんってSなんだ・・・・言われたとおり胸を下から持ち上げるように揉み始める。胸の先がカチカチになってるのがわかる・・・・。
「あぁん・・・んん・・・・・」
 もう声が止まらない・・・・以前彼に言われて声を出したことあるけど・・・今は自然に声がでる。大和さんが言葉で私を奏でるよう・・・・。
「フフ・・・・清楚で幼い顔してるのに本当にエッチだね・・・美佳さんは・・・・聖見てみろよ・・・ベトベトだぜ・・・」
「あぁん・・・言わないで恥ずかしいよ・・・・・」
「本当だ・・・・でもすごくかわいいよ・・・・・なぁ・・・大和・・・・・」
「美佳さん・・・あそこ広げてみせてくれるかな・・・俺と聖に・・・・」
「あぁ・・・もうおかしくなりそう・・・・あぁん・・・・」
「でも・・・気持ちいいんだろ・・・・・」
「うん・・・あぁん・・・・でも・・・・・」
「好きだよ・・・美佳さん・・・・・」
「はぁぁん・・・・美佳でいいよ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」
 熱にうなされたように大和さんを見つめる・・・。
「じゃあ・・・美佳・・・・あそこを広げるんだ・・・ちゃんと見てもらうようにお願いして・・・・」
「ぁぁ・・・はい・・・・」
 人差し指と中指を左右の唇に添える。それから、少しづつ指を開いていく。ドロっとしたものが中から溢れる。
「ほら・・・ちゃんとお願いして・・・・」
「わたしの・・・あそこ見てください・・・・あぁっ・・・・」
「違うだろ・・・・もっとマゾらしく言ってみて・・・」
 引きつるくらいに開かれたあそこの奥から、トロトロと恥ずかしいお汁が湧き出してくる・・・・。
「わたしの・・・どろどろの・・・・」
「どろどろの???」
「オマンコ・・・・みて下さい・・・・あん・・・・」
「フフ・・・・もっと大きな声で・・・聞こえないな・・・・」
「マゾな美佳の恥ずかしくて・・・いやらしいオマンコ・・・ご覧下さい・・・・・あぁん・・・」
 マゾな言葉を口にすればするほど痺れが激しくなる・・・・・。
「よく言えたね・・・・・」
 おねだりするような顔で大和さんを見る。もう、自然に胸に当てた手はその中央のつぼみを弄んでいる。それも、潰すように抓って円を描くように動かす。
「あぁん・・・うん、うっ、あうっ・・・・」
 私の視線の意味・・・・もっと激しくオナしたい・・・そんな欲望・・・それを大和さんに伝えようとしているのだった。
「美佳・・・・ちゃんとお願いするんだ・・・・」
「あぁ・・・言えないよ・・・そんな・・・・」
「じゃあ・・・そのままでいるんだな・・・・」
「あぁん・・・だめっ・・・・・」
「どうしたいの?」
「くちゅ・・・くちゅ・・・したいの・・・あん・・・・オナニーさせてください・・・・」
「フフ・・・・見られながらオナニーをしたいんだな・・・」
「こんなかわいい子なのに・・・ホントにエッチだな・・・」
「あぁ・・・あん・・・・」
 大和さんの目を見る。ちょっとわたしを睨んでいる。恐る恐るアソコに中指を沈める。
「だめだ・・・・美佳・・・・」
「あぁっ・・・・」
 慌てて指を出す。恨めしそうに大和さんを見る。
「勝手にオナニーをするなんて、はしたないマゾだな・・・」
「あぁん・・・オナニーしたいの・・・させて・・・あぁん・・・」
 大和さんの厳しい声に震えるような畏怖を感じる。いままでの大和さんじゃないような。でも、もっと詰ってほしいって思う自分もいる。
「大和・・・牝の匂いがすごいな・・・・」
「そうだな・・・聖・・・・いやらしい匂いだ・・・・」
 鼻腔を広げるがそんな匂いわかんない。もしかして自分ではわかんないの?
 でも、お預けをされているアソコは軟体動物のようにヒクヒク動いている。
「見てみろよ・・・クリが大きめだな・・・・オナニーのやりすぎじゃないのか・・・・」
「ケツの穴までヒクヒクしやがって・・・・」
 だんだん、2人の言葉が乱暴になる。でも、その言葉に反応してしまう・・・。
「よし・・・いいぞ・・・・」
 犬に命令するような感じで大和さんが言う。私・・・牝犬奴隷なんだ・・・・そう思うとあそこがジーンとしてしまう。その、敏感なあそこに指を入れる。いつものように出し入れし始める。
「あん・・・あん・・・あん・・・・」
 いつも部屋でやるオナとは比べ物にならないくらい気持ちいい。クチュクチュと言う音・・・後から後からお汁が湧いてくる・・・指の動きがスムーズになる・・・それと息遣いも早くなる。
「いやらしいな・・・・美佳・・・・」
「ホントに・・・こんなかわいい子なのに・・・・すごいな・・・大和・・・・」
 言われれば言われるほど身体が反応する。もう自分の指が大和さんたちの指に変ってしまう。指を二本にする。
「あぁっ・・・あぁぁぁん・・・・」
 せつなそうに眉間に皺をよせながら感じる。私の声に気がついた男が前に集まってくる。
「ハハ・・・こっちの子・・・オナニーしてるぜ・・・・」
「ホントにいやらしいな・・・・」
「なんか・・・アイドルグループの子ににてないか・・・本人じゃないの?」
 さっきの人と違って・・遠巻きに私を詰る。あくまで主導権は大和さんと聖さんにあるのがわかっているように・・・。
「フフ・・・美佳のかわいい声を聞いてみんな集まってくれたぞ・・・嬉しいだろ・・・・」
「ほら・・・みなさんにお礼をいうんだ・・・汚いオナニーを見ていただいてありがとうございますってな・・・」
 すごい視線を感じる・・・あそこに・・・胸に・・・・。視線って形のないもの・・・それがこんなに感じるものだなんて思っても見なかった。見られてる・・・そう思っただけでアソコのジーンって感覚が強くなる。
「早く言うんだ!!」
 もうギャラリーは6人になっている。
「あっ・・・美佳の恥ずかしいオナニー・・・見ていただいてありがとうございます・・・あぁん・・・・」
 震える声でお礼を言う。もう、限界・・・逝っちゃう・・・それくらい興奮している。あそこ全体が神経になったような感じ・・・。わたしの背中がブルブルと痙攣しはじめる・・・。
「逝くときはいうんだぞ・・・・」
「あぁぁ・・・いっちゃう・・・気持ちいい・・・いっちゃう・・・・」
 脚を大きく広げると、頭の中が乳白色になる。家でのオナではあんまり味わったことのない感覚。それが、簡単に訪れる。
「ハハ・・・逝ったんだね・・・こんなに人が見てる前で・・・・」
 ギャラリーからもさげすむような、笑いが漏れる。あぁ・・・違うの・・・・わたし・・・・。でも言葉にならない。
アソコから指を出して・・・周りをみまわす・・・。
「いいものを見せてもらいました・・・・」
「フフ・・・若い子なのにいやらしいですね・・・・」
「チ○ポが立ってしまいましたよ・・・・」
 口々に大和さんに話しかけてギャラリー達は背を向ける。そして残されたわたしは、大和さんを情けない顔で見つめた。
「かわいいよ・・・美佳・・・」
 大和さんはまた元のやさしい目でわたしに微笑んだ。

 私たちはまたさっきのように飲み始める。渇いた喉に高級なシャンペンがおいしい。もうわたしは飲み終えてコーラベースのカクテルを飲んでいた。
「でも・・・美佳さんってかわいいよな・・・・聖・・・・」
「あぁ・・・そんな・・・はずかしいよ・・・・」
「うん・・・そうだね・・・・」
「それから・・・・聖・・・さっき握ってたもの出してみろ・・・・」
 えっ・・・さっき????
「なにもないよ・・・」
「俺は見たぞ・・・なんか持ってただろ・・・・」
 大和さんが聖さんのポケットを探る。そして四角いものを取り出す。
「なんだ・・・これは・・・・」
 聖さんを問い詰める大和さん・・・・。
「いやぁ・・・ちょっと美佳さんにやってもらおうかなぁって・・・・」
 カウンターに紙の箱を置く。イチジク浣腸?2個入り・・・えっ・・・まさか・・・・。
「俺の美佳ちゃんにそんなことやらそうとしたのか・・・この鬼畜・・・・」
「・・・・・でも・・好きかもしれないし・・・・俺も美佳さんのこと案外気に入ってるんだぜ・・・」
 信じられない!!でも、問い詰められて開き直る聖さんもなんかかわいい。思わず笑ってしまう。
「美佳ちゃん・・・・こいつアナルSだから気をつけろよ!」
「大和だって・・・好きじゃん・・・・」
「でも、俺は最初からそんなことはしない!!」
 二人の口喧嘩・・・・笑いがとまらない。大和さんと聖さんは髪の毛を引っ張り合ったりしてじゃれあってる。浣腸のことはさておいて、こんな2人のいる世界へ本当に飛び込んじゃおうかな。そんなことを私はマジで考えていた。
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