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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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「最初だから30分ですね・・・・」
「うんッ・・・う、うッんッ・・・・だめっ・・・・」
 絶対無理・・・もうおなかに差し込むような痛み・・・・ぶるぶると身体が震える。
「じゃあ・・・ご奉仕してごらん・・・俺が放出したらさせてあげる・・・・」
 私の身体のことも知らずに、ゆっくりと話す・・・そして髪の毛をゆっくりと撫でる。
「あぁ・・・うん・・・・するから・・・・」
「ご奉仕させてくださいだろ?」
 大和さんの手が急に強く髪の毛をつかむ。
「あぁ・・・ご奉仕させてください・・・・」
 おなかが痛い・・・数分ごとに襲う感覚・・・・。
「フフ・・・・これが食べたいんだね・・・・」
 大和さんがベルトをはずして、その中から凶暴なものを取り出す。大和さんの大きな身体に似合った大きなもの。でもそのグロテスクな形は大和さんにふさわしくないように感じる。まるでそこだけ別の生き物のように、血管が浮いて脈打ってる。それから、先の部分から透明な液体が滲み出て光っている。
 聖さんがわたしの手足を吊っている縄をはずす。その場に人形みたいに崩れ落ちる。もう、身体全体に汗が浮いている。もうおなかがおかしくなりそう。時々あきらめようとするけど、栓をされたおしりでは自分の意思で排泄できない。このままじゃ・・・体がおかしくなってしまう・・・そんな恐怖がわたしを襲う。この苦しみから逃れるには・・・大和さんの・・・・。わたしは大和さんの前に膝立ちになる。それを見下ろす大和さん・・・。それから・・・その中央にそびえる太い棒に細い指を絡める。フェラなんてやったことない・・・でも・・・友達から聞いたこと・・・前に見たビデオ・・・頭の中で拙い知識を総動員する。そして、両手でつつんだものに舌をだして近づく・・・男の人の匂いが鼻腔をくすぐる。舌をつけて根元から先へと這わしていく・・・舌の先で大和さんの熱さを感じる・・・。
「美佳の淫乱な身体がこんなにさせたんだよ・・・」
 右手でわたしの頬を撫でる・・・わたしは大和さんを大きな瞳で見上げる。それから、反応をみるように舌を這わせる・・唾を塗るように・・・。大和さんのものが脈打ってるように感じる。
「幼いフェラだな・・・それじゃあ出せないな・・・・」
「あぁ・・・・」
 アイスクリームを舐めるように舌を動かすわたしに大和さんが上空から言う。その距離で投げかけられる言葉はMの私にとって神の言葉のように響く。
「ちゃんと咥えるんだ・・・・」
「はい・・・・ぁぁ・・・・・」
 こんな大きなの・・・入らない・・・そう思いながらも唇を先端につける。キスをするように・・・・。もう先端からは透明な液が零れそうになっている・・・それを舌で舐め取る。こんなの想像もしたことないのに不思議と汚いとか思わない。ゆっくりと唇を被せていく。だんだん太い部分が口を開かせていく・・・顎が外れそう。でも小さな口を思いっきり開いて受け入れていく。ついに一番太い部分が口の中に入る・・・・。そのままチューチューと吸ってみる。口を大きく開いているから、よだれが口の端から漏れる。そのままビデオでみたように顔を前後に動かす・・・ビデオで見たように・・・でもうまく動かせない・・・奥に飲み込めない。でも、少しづつでも深く飲み込もうとする。もう、下半身の便意は麻痺したようになっている。1分ごとに襲う痛み・・・・それに耐えながらこんなことを・・・・。許して・・・許して・・・心の中で叫ぶ。でも大和さんはわたしを見下ろすだけだ。
「下手ですね・・・大好物をあげてるのに・・・・」
 大和さんの冷たい声。それからいきなり前髪をつかむ。そして力をいれてわたしの喉の奥に入るように前に引く。
「げほっ・・・・げほっ・・・・」
 わたしの喉に当たる。我慢できずに吐き出して咳き込んでしまう。
「こんなこともできないのか・・・・」
 大和さんの声に失望の色。
「こほっ・・・こほっ・・・・」
 ごめんなさいを言おうとしても、声にならない。
「じゃあ・・・排泄はおあずけだな・・・・もっと我慢するといい・・・30分といわずにずっとだ・・・・」
 気が遠くなりそうなことを言われる。涙がこぼれる。でも大和さんの厳しい視線はかわらなかった。かわいそうなわたし・・・そうおもうほどアソコも痺れてくる。
「けほっ・・・あぁ・・・フェラさせてください・・・・」
 両手で肉棒を包み、また唇を被せていく、大きく口をあけて歯を立てないように、そして喉を開いて受け入れていく。
「ぐぅ・・・・・」
「ハハ・・・俺のものの味はどうですか・・・」
 大和さんの蔑むような言葉・・・変態を見るような目・・・虐められて敏感になった体に突き刺さるような感じがする。でも、便意も限界。ずっとお腹が痛い。わたしは顔を前後に動かす。だんだん深くまで飲み込んでいく。だいぶこつがわかってくる。喉を開く感覚が・・・大和さんのものをもうほとんど根元まで飲み込めるようになる。鼻先に陰毛が掠るくらいまで・・・そして、チューと音を立てて吸いながら顔を動かしたり、大きいからほとんど動かせない舌を動かしてみたり・・・そして大和さんの表情を上目遣いに見る。ご主人さま・・・満足ですかっって聞くように・・・・。
「・・・・・」
 無言でわたしの髪をなでて微笑む大和さん。厳しい時との差・・・・。その微笑をみただけでなんかわかんないけど嬉しくなる。こんなに苦しくても大和さんが嬉しいならって思ってしまう。わたしの唇はスムーズに動き始める。チュパ・・・チュパと音を立てながら・・・。大和さんの身体が時々小刻みに震える・・・息遣いが荒くなってくる。わたしは唇の動きをもっと早くする・・・それから抜くときに唇をもっと締めるようにする。
「いいよ・・美佳・・・・そろそろ出してあげましょうか・・・・」
 コクン・・・そのまま小さく何度も顔を縦にふる。大和さんはわたしの後頭部をもって・・もっと腰を押し付けてくる。それから、私の喉に熱いものが迸った。
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