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Author:闇縄悪夢
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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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 おなかの上のお刺身がだんだん無くなっていく。それを見ながら耐える。男達はわたしの身体を口々に褒めながら淫靡な会食を続ける。いつのまにか私のまわりの男が増えている。最初は均等についていたが、裕子さんに4人、香織さんに2人、のこりは全部わたしの周りに群がって、わたしの身体を楽しんでいる。
「フフ・・・こういう食べ方もありますよ・・・・」
 男の一人がわたしのあそこの穴にお刺身を当てる。そして、箸でそれをあそこに押し込みはじめる。
「ぁあ・・・・・」
 ぬるっとしたものが身体の中に・・・気持ちわるい。
「では・・・わたしも・・・」
 また別の男が同じことをする。わたしの下の唇はおいしそうにそれを飲み込む。
「あぁ・・・うっ・・・・」
 腰が震えてしまう。お腹の上のものを落としそうになるくらい・・・。でも、必死で耐える。男達は新しい遊びを見つけた子供のようにその行為を続ける。10枚目をのみこんだところで・・・。
「そろそろいいでしょう・・・オマンコの味がしみこんだお刺身をいただきましょう・・・」
 2人の男が箸でラビアをつかんで引っ張る。引きつるくらいに・・・。それから、一対のお箸があそこに滑り込む。
「あぁ・・・だめ・・・・」
 その滑り込んだ箸はお刺身を探して、身体の中を這い回る。壁をつまんだり、つついたり。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・・」
 そのたびに短いあえぎを漏らすわたしの唇。
「いい声だ・・・」
 ようやくお刺身をつまんだのか・・・箸が入り口へと移動する。ずるっと引きずりだされる感触。入れるときよりももっと甘美な感覚が走る。こんなことなんどもされたら・・・。身体を動かしてしまう恐怖。罰をうけるのはわたしだけじゃない・・・そう思うと耐えるしかなかった。
「オマンコ汁にまみれて・・・うまそうだ・・・」
 わたしの目の前に身体の中から出されたお刺身がかざされる。
「最初におまえが食うんだ!自分の汚い汁のたっぷりついた刺身をな!」
 唇に当てられるお刺身・・・生臭さがわたしの鼻をつく。すこし唇をひらくと口のなかにそれは押し込まれる。しょっぱくて生臭い感じが口の中に充満する。でも、それを歯で噛み切って飲み込む。ゴクンと言う音・・・。
「おいしいか?」
「なんとか言わないか!」
「おいしいです・・・」
 泣きそうな声で答える。
「じゃあ・・・わたしたちも・・・・」
 また、わたしの身体に箸を入れる。刺身をつまむと身体の中から引きずり出す。
「あっ・・あっ あっ……」
 身体をねじりたくなる。でも、耐える・・・。横を向いて・・・その先にはわたしと同じように・・・ううん・・・もっとひどい光景が展開されていた。

 裕子さんのところまで見えないけど、声から彼女が何をされているのかわかる。彼女はわたしと同じようにお刺身を入れられていた。うぅん、違う・・・彼女はおしりの方に入れられて・・・取り出されたものを自分で食べさせられている。男達の嘲笑・・・。口々に罵る声・・・その中でお礼を言いながらそれを食べる裕子さんの声・・・。でもとなりの香織さんよりはまし・・・・。香織さんのマジ泣きするのが聞こえる。
「しかたないな・・・この奴隷は・・・」
「そうだな・・・・」
「こんな使い込んだオマンコに刺身なんていれられないしな・・・」
「ほら、見ろよ・・・ラビアが真っ黒だぜ・・・」
 あきれたような声。香織さんを囲んでいるのは、中でも若い方の二人。モデルみたいな香織さん。普通であれば、一番注目を集めそうな若い身体。でも、ここでの価値観は違う。彼女が、ゴミでも扱うように扱われる。それに彼女からしたらおばさんといわれてもおかしくない私と裕子さんの方がここでは大切にされるのだ。彼女にとっては初めての経験かも・・・その屈辱感に泣きじゃくる香織さん・・・。
「あぁっ・・・クスン・・・・」
「後ろはあんまり使ってないみたいだぜ。」
「アナルマゾにでも調教するしかないか・・・・」
「しかし・・・箸が汚れるな・・・・」
「仕方ない・・・割り箸でも入れてやるか・・・・」
 彼女のおしりに割り箸がつき立てられる。
「はッ・・・・・はひィッ・・・・・・」
「何本はいるかな・・・まあ隣があくまでこいつで遊んでおくか・・・」
 またおしりにもう一本が入っていく。そしてもう一本。もう一本。男達はゲームでもするように香織さんのおしりに割り箸を入れていく。そして、その本数は10本を超える。
「もう・・・無理です・・・おしり痛いです・・クスン・・・・」
「ちぇっ・・・」
「まだ入るだろ・・・」
 男達は束になった割り箸の間にまた割り箸を入れる。
「あぁん・・・無理だよ・・・こわれちゃうよ・・・クスン・・・・」
 香織さんの恐怖の声。そして狂ったように身体をねじる香織さん。そのお腹の上のお料理が床に崩れ落ちる。私はあきらめたように目を閉じた。男達の歓声を聞きながら。
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