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Author:闇縄悪夢
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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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 「はぁ・・あ・・うん・・あっ・・・」
 先輩の声。うっすら目を開ける。そこには、先輩と2人の裸の男性。4つんばいになった先輩を前後から挟むようにしている。
そして・・・先輩のおしりに一人の男性は腰をつけている・・・その腰は前後にゆっくりと動いている。その動きにあわせて・・先輩の口からくぐもった嗚咽があがる。なぜなら、先輩の口はもう一人の男に塞がれているからだ。先輩の髪をわしづかみにして、前後に動かす・・その度に黒い大きなものが先輩の口を出入りする。男がそれを引き抜くと先輩の口から白いどろどろしたものがあごを伝う。
「こほっ・・・・」
 先輩が咳き込む。でもその暇もなく次の男性と入れ替わる。その腰から生えているものが先輩の口に飲み込まれていく。
「後輩の責任をとらなくちゃな・・ハハ・・・俺達が満足するまで帰れないぜ。」
 先輩の閉じた目から涙が零れ落ちる。私は男達をにらむ。でも男達の顔はなぜかはっきりみえない。先輩の辛そうな表情ははっきりわかるのに・・・。
「先輩・・・・あぁ・・・・」
 私は前にでて先輩を助けようとする。でも、後ろから何かに押さえつけられていて動けない。私は自分の身体を見る。どうしてかわからないけど私も全裸だった。
「この女かミスをしたのは。」
 後ろから太い男の声。手が私の腰をつかむ。私の腰を一回りするくらい大きくてざらざらの手。そして私を後ろに強い力で引っ張る。
「フフ・・・身体で責任をとってもらわないとな。」
 おしりに硬いものが当たる。うそっ・・・やめて・・・・。身体をねじる。手は・・・だめ縛られている。その硬いものは私の大事な場所をさぐりあてる。そして、彼の腰にひきつけられる。
「ああっ‥いやぁっっ・・やだぁ・・・・」
「ははははっ」
 男の笑い声。そして・・・私の中にめり込んでくる。すごい窒息しそうな充足感。身体が押し広げられるような感じがする。
「あうっ!・・・あうっ!・・・こわれちゃうよ・・・・」
 それに奥までとどく感じ。入れるだけでも大変なのに・・・彼は腰をつきあげるように動かし始める。
「ウウッ、い、痛いよ。うっ、動かさないで・・・」
「こんな大きいのはじめてだろ・・・ハハハ・・・」
 私の懇願など受け入れられない。涙で潤んだ瞳で先輩を見る。
「うぐぅっ・・・うぅぅ、うっ・・・」
 先輩の口からはくぐもった声しかでない。ときどき心配するように私の方を見る。でも先輩も私を助けることは出来ない。
「先輩・・・ごめんなさい・・・ぁぁぁ・・・・・・・・」
 私の身体が上下に動かされる・・・男の腰の動きが早くなる。クチュ・・・クチュ・・・私たちの結合部からの音・・そして私と先輩の咆哮・・・それから男たちの嘲笑・・・・私の目の前が急に真っ暗になった。

 えっ・・・夢・・・・私はベッドの上に飛び起きる・・・・まだ心臓がドキドキしている。なんだ・・・夢か。身体は寝汗でベトベトになっている。それに・・・下着のなか・・・もうおしっこをもらしたようにベトベト。どうしたの?淫夢・・・すごくリアルだった。もしかして正夢・・・まさか・・・・わたしはドキドキしびれる心臓を沈めるように深呼吸をしてまた横になった。でももう朝まで眠れなかった。
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