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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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 動けないわたし・・・・
 動こうと思ってもブランコのように揺れるだけ・・・・
 そのわたしに近づく真由美さん・・・・
「いやだよっ・・・だめだよ・・・・」
 ベソをかきながら真由美さんを見る・・・・
「やっぱり、まだ調教が必要ね。お客さまに迷惑をかけるとだめだし・・・・」
「あぁ・・・わたし、お客さまなんてだめ。」
「うるさいわ。」
 真由美さんの手に握られる鞭・・・・
 お腹の部分にその別れた房が当てられる・・・・
「これも初めてね。」
「あぁ・・・・・」
 コクンって顔を縦に振る・・・・
「案外いたいんだよ。思っている以上にね。」
「あぁ・・・いや・・・・」
「でも、やみつきになる。彩香みたいなマゾはねっ。」
 真由美さんが鎖を緩める・・・・
 カラカラという音がして・・・・
 わたしの足が床に下りていく・・・・
 そして、着地したとたんまた固定する・・・・
 身体がのびあがった形になる・・・・
「フフ・・・かわいいおしり。丸くて・・・叩きがいがあるわ。どんな声を上げてくれるの。楽しみ・・・・。」
 鼻にかかった声でわたしに囁く・・・・
 おしりを鞭で撫でながら・・・
「あぁ・・・許して・・・・」
 請うような目で振り返るわたし・・・・
 ピシッ・・・・・
 鞭がわたしのお尻を叩く・・・・
 静かな部屋にすごい音・・・・
 痛い・・・・
 思ったより・・・・
「あぁ・・・痛い・・・痛いよ。」
 その部分に痺れを感じる・・・・
 真由美さんは無言でもう一撃を入れる・・・・
「ひっ・・・・・」
 バシッ・・・・
 また大きな音・・・・
 わたしは腰を引く・・・・
 ジーンとした後味・・・・
 それが前に伝わる・・・・
「フフ・・・かわいい・・・もっと叩きたくなっちゃうよ・・・・」
 真由美さんが右から左から鞭を叩きつける・・・・
「あぁ・・・痛いよ。痛い・・・もうだめ・・・・」
 身体を出来るだけ動かす・・・・
 でも、避けることなんてできない・・・・
 何度もわたしのお尻で弾けるような音・・・・
 それと痛み・・・・
「皮膚の薄いところってもっと痛いの。」
 今度は腰、お腹・・・・・
 横に立って左右に鞭を振るう・・・・
「あぁ・・・やめて・・・もう・・・・」
 涙声で許しを請う・・・・
「ここも気持ちいいでしょ。」
 今度は軽く胸を叩き始める・・・・
 撫でるように・・・・
 左右に絞られた固い胸が揺れる・・・・
「あぁ・・・・あぁ・・・・・」
 胸の先を弄ぶように鞭が撫でる・・・・
 まるで指のように的確に感じる部分を刺激する・・・・
 さっきの痛みじゃなくて・・・・
 今度は官能・・・・・
 口の端から涎が伝う・・・・
「ハハ・・・気持ちいいの?嬉しいの?」
 真由美さんの声がわたしを詰る・・・・
 だんだん鞭は強くなってくる・・・・
 そして、弾ける音も・・・・
 でも、快感を与えられた身体はその痛みを拒否しない・・・・
「あぁぁん、だめっ・・・あん・・・・」
 唇から甲高いあえぎを漏らしてしまう・・・・
「彩香って変態ね。」
 語りかけながら振り下ろす鞭・・・・・
 それは下腹部に移っていく・・・・
 そして、その鞭はわたしの一番敏感な部分を捉え弾けた音を立てた・・・

 はぁ・・・はぁ・・・・
 わたしの息遣い・・・・
「どう、鞭の味は・・・・」
「あぁ・・・はい・・・・・」
「はい・・・じゃないよね。素直にいいなさい。」
 鞭の柄でわたしの顔が持ち上げられる・・・・
 酔ったような目で真由美さんを見る・・・・
「あぁ・・・・」
「わからなかったの?もう一度やろうか。」
「あぁ・・・気持ちよかったです。」
「そう・・・よかったね。」
 私の髪の毛を撫でる・・・・
 そしてキス・・・・
 なんか、涙があふれる・・・・
 がんばったねっ・・・っていうような優しいキス・・・・
「ご褒美をあげるねっ。」
 真由美さんが身体を離して向こうに行く・・・・
 戻ってくるその手に黒いものが握られている・・・・
 それは男性器を模ったもの・・・・
 創のものより少し小さい感じ・・・・
 それからピンクの卵型のものが2つ・・・・
「これわかるよね。」
「はい・・・バイブです・・・・」
「気持ちよくしてあげるね。」
 バイブが亀裂に当てられる・・・
 そのまま少しの力でそれは埋まっていく・・・・
「あぁん・・・・」
 少し腰をくねらせてしまう・・・・
 奥まで届いたバイブ・・・・
 根元からの尖った部分がクリットを捕らえるように回される・・・・
 こんな感覚・・・・・
 ブルブルと震えてしまう・・・・
 そのまま、バイブのお尻を固定するように縄がかけられる・・・・
 まるで紐下着みたいに私の下半身を覆う縄・・・・・
 それから・・・・胸・・・・
 乳首を挟むように縄が巻かれる・・・・
 そして、挟まれるピンク色の卵・・・・
 真由美さんがリモコンを持つと・・・
 左右のローターが振動を始める・・・・
 もう、感じきったわたしの胸・・・・
 そこに快感が与えられる・・・・
「あぁん・・・だめっ・・・・あっ・・・・」
「感じやすいのね?」
 真由美さんの指がわたしのうなじを撫でる・・・・
 そこも性感帯・・・・・
 ゾクッとするような感覚・・・・
 そのまま股間にいく指・・・・
 バイブのお尻を弄ると・・・・
 身体の中のバイブがうねりだす・・・・・
「あぁっ・・・・あぁん・・・・・」
 くねくねと動くのがわかる・・・・
 縄で固定されているから・・・・
 先が奥を擦る感じ・・・・・
「気持ちいいの?いいんだよ。声を出しても。」
「あぁん・・・気持ちいい・・・・あぁん・・・・」
 湿った唇から甲高い声が出る・・・・
「嬉しいでしょ。」
「あぁ・・・嬉しい・・・こんなの初めて・・・・」
「じゃあ、このままで感じ続けなさい。闇さまがくるまでねっ。」
「ひっ・・・そんな・・・・」
「あと40分くらい・・・・どうなっちゃうかな。」
「あぁ・・・狂っちゃう・・・そんなことしたら・・・あっ・・・・」
 ブルブルと身体が震える・・・・
 官能に身を任せる・・・・
 そして、わたしはきつくバイブを締め付け、真っ白になった・・・・
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