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Author:闇縄悪夢
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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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「お目覚めですかお嬢さん。」
 前田の声。いままでのは夢だったの。私はまだ応接室にいるのかも。一瞬の錯覚。でも、麻美先輩の声がその淡い期待を砕け散らせる。
「あうっ!・・・あうっ!・・・あうっ!・・・」
 目を薄く開ける。その前で調教は続いていた。矢沢が下半身裸になって後ろから先輩の臀部に腰を押し付ける。そのたびに先輩のあそこから黒いものが出入りする。
「はぁんっ・・・・あっ・・・あぁん ・・・」
 結合部からはクチュクチュという水音。
「はぁ・・・はぁ・・・気持ちいいのか・・・」
 息切れした矢沢の声。征服する喜びに震えている。
「あぁ...はい....すごく....気持ちいいです・・・あぁん・・・」
「どこが気持ちいいんだ・・・」
「あぁぁ・・・・あそこ・・・気持ちいいです・・・・」
矢沢は腰を止める。先輩が恨めしそうな顔で振り返る。
「そんなに気持ちいいなら自分で動かすんだな。」
「あん・・あん・はい・・・」
 先輩は自分で腰を動かし始める。
「あっ、あっ、あっ・・・いいっ・・あぁ・・・です・・・」
「ほらっ、もっと締めるんだ。」
 先輩の背中に鞭を振り下ろす。そのたびに先輩の動きは静止し、身体を固くする。
「ほら・・・その調子だ・・・ハハッ・・・・」
「あん・・・だめ、もう・・・・」
 先輩が崩れ落ちそうになると、縄に吊られた形になって、縄が先輩を苦しめる。他人のSEXなんて見たことない。それもこんなすごいの。先輩が感じてるのがすごくわかる。その酔いしれたような表情で。どうしたの、前田の言ってること本当なの。心の中で問いかけるわたし。でも、その心の声は先輩に届かない。先輩は快楽を貪るようにいやらしく腰を動かし続けた。
「中に出していいんですか?はぁ・・・はぁ・・・」
「はい。どうぞ・・・・避妊は奴隷のつとめですから・・・なぁ・・・麻美・・・」
「はい・・・ちゃんとお薬飲んでます・・・あぁぁ・・・・」
「ハハ・・・じゃあ遠慮なく。」
「麻美からもお願いするんだ・・・・」
「あぁ・・・わたしの中で・・・出してください・・・・」
 先輩の腰の動きが早くなる。矢沢の身体が痙攣する。先輩も背中が痙攣。2人が果てたのがわかる。
「ふぅ・・・なかなかのオマンコでした。」
 矢沢は先輩から力のなくなった一物を引き抜く。くったりした先輩。でもその背後に新しい影がせまった。
「次は私ですね。」
 待ちきれないように忙しくズボンを脱いだ和田が休む間もなく先輩に挿入していく。そして人形のようにくったりした先輩を突き上げるように腰を動かし始めた。
「んんっ!・・・・・ああぁぁぁんっ!」
 先輩の口がまた甘美なメロディを奏ではじめた。
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