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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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17
「じゃあ、なんでもするのね」
 美奈先輩の言葉にコクンと首を縦に振る・・・・
 しかたないよね・・・先輩が・・・・
 自分にいいわけ・・・
 でも、ドキドキが強くなる・・・・
 いやらしいことをいろいろされて奴隷に落ちていく自分を思うと・・・
 わたしの手錠と足枷が外される・・・・
 そのばに立ち尽くすだけのわたし・・・
 手を前で組んで視線からアソコを隠しているだけ・・・
「かわいがってやるからな」
「きゃっ」
 小さな悲鳴をあげる・・・
 おしりを撫で回す店長の手・・・
 やっぱ生理的にこのおっさんダメかも・・・・
 恵美さんがわたしの首に首輪を据え付ける・・・
 真由子先輩とおそろいの黒くて太い首輪・・・
 リードをかける金属が冷たい・・・
「似合ってるわ」
 恵美さんが首輪を締め付けると軽くキスをする・・・
 やわらかい唇が触れる・・・
「手をよけろ。すべてを見せるんだ」
 わたしは気をつけをするように手を身体の横に当てる・・・・
 羞恥・・・はずかしいよ・・・
 顔があつい・・・
 足も気をつけのようにぴったり閉じている・・・・
「足もひらけ・・・汚らしいオマンコを見せてみろ」
 調子に乗る木籐・・・
 さからえない・・・こんな奴でも・・・
 わたしは脚を開く・・・
 そのまま身体を反らすように腰をつきだす・・・
「見て欲しいんでしょ。ちゃんと言わなきゃ・・・」
 恵美さんも私の羞恥をあおる。
「あぁ・・・見てください・・・」
「見えないよ。そんなんじゃ。ちゃんと開かなきゃ」
「あっ・・・そんな・・・」
 4人の視線がわたしに集中する・・・
 こいつらの機嫌をとらないと・・・
 真由子先輩も・・・わたしも・・・
 わたしはゆっくりとアソコに右手を当てる・・・
 人差し指と中指を亀裂に当てる・・・
 ぬるっとした感触・・・・
 ベトベトのジュースが溢れている・・・
 そのまま、指を開いていく・・・
「あぁん・・・沙耶のいやらしいアソコ見てください・・・・」
 震える指・・・・
 開いた中央から、もっとトロトロしたのが溢れる・・・
「こいつ濡れてるよ。ベトベトじゃん」
「マジ、ドMじゃねぇの」
「普通こんなにならないよね~」
 わたしのアソコを見て口々になじる・・・
「あぁ・・・ごめんなさい・・・」
 顔を伏せて謝ってしまう・・・
 耳まで真っ赤にして・・・
「いやらしい子・・・」
「こんな、恥ずかしいやつ初めてだよな。」
 ひどい言葉をかけられればかけられるほど、痺れが強くなる・・・
 涙まで溢れてくるのに・・・
 あそこはヒクヒクと感じてしまう・・・
 そんな自分の身体が信じられない・・・
 やさしくされればされるほど感じるんだって思ってた・・・
 でも、今は・・・
 ひどく扱われて感じてしまう・・・
 うぅん・・・
 やさしくされたときよりももっと・・・
 こいつらの言うようにわたしは・・・
 そんな考えが頭の中から湧き出てくる・・・
 打ち消そうとしても無理・・・
 わたしのあそこはそんな彼らの期待に答えるように・・・
 一筋の粘着質の涎をツーッと垂らした・・・
 ホールは彼らの笑い声で満ち溢れた・・・





眩しいほどに艶めく双臀の奥、最後の砦の菊門まで晒し、
義弟の手で牝の格好にされ、ベッドに拘束される悲劇の人妻。
背後から、指一本触れられたことのないアヌスを貫かれる。
隣室では、夫が病床に伏しているにもかかわらず……。
菊門を貪られるほどに、浣腸液を注がれるほどに、
夫の知らない美肛妻と淫肛妻に変わっていく悪夢の半生!
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