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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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20
「木籐をよろこばして見て。これから、たくさんのお客をとってもらうんだから」
 木籐が服を脱ぐ・・・・
 わたしの目はその股間に行ってしまう・・・
 やっぱ、大きい・・・・
 それからグロテスクな起伏・・・
「ほら、どうしてほしいんだよ」
 わたしの前に直立して、顔の前に自慢のものを持ってくる・・・
「あぁ・・・入れてください」
「何を、どこに?」
 そんなこと言わされたことがない・・・
「あの、おちんちんを・・・あそこに・・・」
「あそこ?わかんねえよ。ケツの穴か。いいぜ」
「あぅ・・・沙耶のおまんこ・・に・・・」
「もう一度だ」
「沙耶のおまんこにおちんちん入れてください」
 棒読みのように言う・・・
「そんなんじゃ。いれてやれねえな。ほら、もっといやらしく誘ってみなよ」
 身体をくねらせる・・・・
 胸を両手で持ち上げて・・・・
 おしりを振る・・・
 精一杯のセクシーポーズをしてみる・・・
「あぁん、入れて。わたしのいやらしいおまんこにおおきいの・・・」
「なんだ、それは。お遊戯か。ハハ」
 そういいながらも木籐のものはさっきより大きくなってくる。
 お腹に張り付くくらいに元気になっている・・・
「あぁん、入れて・・・お願い・・・」
 必死で身体をくねらせる・・・
 こんな最低の男を誘うわたし・・・・
「まあ、いいか。自分で入れるんだぞ」
 その場に仰向けに寝転ぶ木籐・・・・
 わたしはゆっくりとその身体をまたぐ・・・
 泣きそうな顔でにやけた木籐を見下ろす・・・
「入れていいぜ。好きなんだろ」
「はい、好きです」
 わたしは根元を手で支えて・・・
 あそこに当てる・・・
 やっぱ大きい・・・
 こんなのありえないくらい・・・
 そのまま腰を沈める・・・
「あぁん・・・」
 ちゃんとあそこの中心にあたっているのか・・・
 すごい、こんなの・・・
 先だけ入り込んだだけなのに・・・
 すごい穴が広げられる・・・
 息苦しいくらい・・・
 それと痛い・・・
 わたしは顔をゆがめて腰を落としていく・・・
「嬉しいか?」
「あぅぅ・・嬉しいです・・・」
 木籐の手がわたしの胸を包む・・・
 そのままゆっくりと揉み始める・・・
「はぁぁ・・・くぅ」
 痛みが他のものに変わっていく・・・
 すこし腰を沈めると・・・
 一番太いところが終わったのか、ヌルンって入り込む・・・
「あぁ・・・んっんっ・・・あん」
 あたってる・・・奥まで・・・
 こんな深いところまで・・・
「こんな太いの初めてだろ・・」
 嬉しそうに言う木籐・・・・
「あぁん・・はい・・・初めて・・・こんな奥まで・・・」
 忌み嫌ってる男・・・・
 そんな男に入れられて、感じてるわたし・・・・
「腰を振れよ」
 胸を揉む手に力が入る・・・
「はい・・・木籐さま・・・」
 わたしは腰を上下に動かし始める・・・・
 中の粘膜がこすられて、頭の中が痺れていく・・・
「はぁ・・・あっあっ・・・」
 自分の意思ではなく、自然な声・・・
 真っ赤になって・・・腰をぎこちなく動かす・・・
「気持ちいいんだろ・・」
 胸の先をきつくつままれる・・・
「あっ・・はぁ・・気持ちいいです・・・あぁ・・・」
 荒い息で答える・・・
 だんだんわたしの身体のバウンドは早くなっていく・・・
 クチュクチュというアソコの音・・・
「逝く・・・逝っちゃう・・・あぁぁん・・・」
「ハハ・・・絡み付いてやがる・・・なかなかの名器だぜ」
 木籐も荒い息で満足そうに言う・・・
 胸を上下に揺らしバウンドするわたし・・・
「あぁん・・・逝っちゃうぅ・・・あん・・あん・・・」
 わたしの身体が痙攣する・・・
 いままで、そういうふりをしたことはある・・・
 でも、マジ・・こんなやばいの初めて・・・
 わたしは崩れ落ちるように木籐に覆いかぶさる・・・
 そのわたしの腰をつかんで軽がると持ち上げる・・・
 そして、わたしの髪をつかんで、股間に持っていく・・・
 逆らえない身体・・・・
 唇に当たる硬直・・・
 それを口に含む・・・
 根元をしごく木籐・・・・
 唇に脈動を感じる・・・
「こぼさないで飲めよ」
 口の中に生臭い苦味が広がる・・・
「うぅ・・」
 できるだけ味を感じないように飲み込む・・・
 コクリと音を立てるのど・・・
 喉には粘膜が張り付く・・・
「俺もやらしてもらうぜ」
 後ろから全裸の店長が覆いかぶさる・・・
 緩みきった中年の身体・・・
 わたしは情けない目でそれを振り返った・・・・
 



かつて、これほど規格外の物語があったか!
18歳のセーラー服 vs 13人の凌辱使徒。
敏感な柔肌が、守り通した純潔が、可憐な裏肉が
愛しい人の目前で、たった一晩で、徹底的に穢される!
前代未聞、圧倒的な凌辱力で描かれる7時間の悪夢。
超新星が放つ暴虐小説の傑作、ここに誕生!



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