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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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15
 何も考えられない・・・・
 身体中の力が抜けたみたい・・・・
 まるで人形になったように・・・
 彼らの声が遠くに聞こえる・・・・
 目の前も霞がかかったように・・・・

「もう、いいだろう・・・」
 おしりの栓が抜かれる・・・・
 そのとたん噴出す薬液・・・・
 まるで、自分の身体じゃないみたい・・・・
 銀色の容器に受けられる・・・・
 恥ずかしい排泄・・・・
 でも、どうすることもできなかった・・・

 時々、固形物が容器の中に落ちてポトンという音を立てる・・・・
「でっかいうんこ・・・・」
「はずかしくねえのかよ・・・ククッ・・・」
「ひどい臭い・・・何食ってんだよ・・」
 わたしを辱める感想にも、弱弱しい表情でうなづくしかない・・・・
 それに、お腹は麻痺したようになって・・・
 自分でコントロールできない・・・・
 終わったと思っても・・・・
 また、少ししたらお腹は便と薬液を吐き出す・・・・
「ごめんなさい・・・・クスン・・・」
 かすれた声で謝るしかない・・・・

 たたんだティッシュで拭かれる・・・・
 恥ずかしい・・・・
 でも、目を閉じてじっとしている・・・
 せっかく拭いてもらっても・・・
 また、おしりは醜悪なものを吐き出す・・・・
「あーあ、せっかく拭いてあげたのに。また汚して・・・締りのない子」
「ごめんなさい・・・」
 摩耶さんの嘲るような言葉にあやまってしまう。
「じゃあ、その締りのないところ使わせてもらうかな。」
「フフ・・・どうぞ・・・」
 シュンっていう男の人がズボンから一物を取り出す。

 あぁ・・・だめ・・・・
 そんなの入らない・・・・

 彼が何をしようとしているのかはわかる・・・・

「この子、処女だよ。こっちの方は。」
「あぁ・・・わかってるよ」
 シュンさんはわたしのおしりに冷たいゼリー状のものを垂らす・・・
「あぅ・・・無理だよ・・・あぁ・・・」
 わたしの甘えた言葉に厳しい視線・・・・
 無言でおしりの穴に肉棒をあてる・・・
「あぁ・・・いやっ・・・・」
 わたしのおしりを鷲づかみにして腰を押してくる・・・・
「あぁぁぁぁ・・・・・」
 先端が入ってくる・・・・
 まるで熱い鉄棒がはいってるくるかのように・・・
 それと、おしりが押し広げられる感じが恥ずかしい・・・・
「あぅ・・・痛い・・・・だめっ・・・無理・・・・」
 でも、そう思ったとたん・・・
 ヌルンって入り込む・・・・
 一番太い部分が入り込んだんだ・・・・
 おしりはしっかりと彼のものをくわえ込む・・・・
「入ったぜ・・・」
 彼は嬉しそうにそういうと、腰を動かし始める・・・
 わたしのおしりに爪を立ててつかみながら・・・・・
「あっ・・・・あっ・・・・・」
「かわいい顔をして真性のマゾだな。」
 彼の声・・・息遣いが荒い・・・・
 出し入れされるけど、出すときのなんともいえない刺激・・・・・
 身体の芯が抜かれるような・・・・・
「あぁん・・・だめっ・・・恥ずかしい・・・あぁっ・・・」
 心の中を見透かされているみたい・・・・
 お尻と硬い腰がぶつかる・・・・
 パン・・・パン・・・・って・・・
 スパンキングみたいに激しく・・・・・
「いい尻だ・・・・」
 彼のピストン運動が激しくなる・・・・
 そして、わたしは腸の中に熱いものが吐き出されるのを感じた・・・・

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