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闇縄悪夢

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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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「先生・・・はいります・・・」
「あぁ・・・真崎か?」
「はい・・・・」
 わたしは視聴覚準備室のドアをあける。その中には白衣をきた男の人。それが、石井先生だった。25歳、それからわたしたち高校生があこがれるのに十分なルックスをしていた。そして、真崎はわたしの旧姓。
「命令どおりに下着は履いていないな…」
 先生の前に立つ。そしてスカートの裾を持つと、それをゆっくりとあげていく。恥ずかしさに脚が震える。
「あっ…恥ずかしいです…」
 股下ぎりぎりまで捲り上げると、躊躇する。
「はやく見せるんだ!」
 一気におへそが出るくらいスカートを捲り上げる。
「フフ…命令は守ってるようだな。」
「あぁ…もう…こんなの…恥ずかしいです…。」
 朝からドキドキし続けだった。通学も普段の混んでいる快速電車は避けて、普通電車に乗ってきたのだった。こんなことばれたら…そう思うとドキドキして顔が真っ赤になってしまう。今日は体育の授業がないのが救いだった。下着が禁止だから直接ブルマを履くことになってしまう。そんなことになったら…。想像しただけでそのエッチさに気が遠くなりそう。そして、エッチな想像をして下半身が痺れてしまう。
「しかし…こんなに濡れてるぞ。」
 先生の指が無毛のわたしのやわらかい部分を撫でる。そこも先生に剃られたのだった。
「あぁ…・」
 そう、エッチな想像をしただけで、あそこは恥ずかしいお汁を湧き出してしまう。先生の言葉を否定できない。
「学校のアイドルがマゾだと知ったら、みんな驚くぞ。」
 先生は言いながらわたしの亀裂を撫でる。
「ああっ…」
 小さく声を上げる。ここは学校、それも誰がはいってくるかわからない。甘い声を必死で堪える。でも、そんな私の気持ちを感じてくれないような愛撫は続く。先生の指は私のあそこに沈み込む。
「だめっ…こんなところで…・」
 スカートを下ろしてしまいます。そのお尻に先生の平手が飛びます。またスカートをあげます。
「だれが下ろして言いといった。」
 脚が震える。校庭から聞こえるクラブ活動の声。いやでも羞恥があおられる。でも、先生の指は容赦なく私を責める。クチュクチュ。えっちな音を立てながら出入りする。
「先生…いやっ…・」
「喜んでいるくせに…こんなに締め付けて…・」
「あぁっ…・」
「裸になってそこの机の上に座るんだ。」
 先生の命令にわたしはブレザーを脱ぎ、胸のリボンをはずす。赤チェックのプリーツスカートを足元に落とすとブラウスのボタンをはずす。こんなところで生まれたままの姿に。胸のドキドキが激しくなる。屈辱と同時に別のものが湧き出してくる。先生に調教された身体は、以前の普通の高校生の時と違ってすごく感じてしまう。
「先生…これでいいですか…・」
 ブラウスをはがすと机の上に座る。直接スチールの冷たい感触がおしりに伝わる。こんなところで全裸でいる自分を実感してしまう。
「足を机の上に乗せるんだ。それから脚を開いて…・」
「はずかしい…・」
 すこし横を向きながら、先生の言うとおりのポーズをする。
「ハハ…可愛いよ…美奈子のお○んこが丸見えだ。」
「あんまり・・見ないで…」
 でも先生は私の恥ずかしいところに顔を近づける。一日中興奮し続けたあそこ。その感じきった部分を調べられる。
「フフ…もうドロドロだな…」
「あっ…先生…・」
 先生の息があそこにかかる。もう、えっちしてほしい。いつものようにアソコに入れて欲しい。先生の顔をおねだりするように見つめる。でも、先生はここから絶対焦らして、わたしを虐めるのだった。
「じゃあ…マゾの美奈子にお散歩させてやろう…」
 先生は机から首輪を取り出す。そしてわたしの首にはめる。カチャカチャと言う音。リードがつけられる。お散歩。そんな…こんな格好で…・。アソコがジンジンと痺れる。
「じゃあ…行くぞ…・」
 わたしはリードが引かれるままに机から降りて4つんばいになる。膝に冷たい木の床の感触。
「いやっ…お散歩なんて…・」
 先生を見上げる。でも先生はリードを引いたまま入り口の方へ…。わたしはついていくしかない。そして廊下を犬のように4つんばいで歩きはじめた。

「ああっ…はっ・・」
 いつも授業を受けている教室。その教壇の上にわたしは捧げられていた。まるで生贄のように。先生はアナルバイブにわたしのお汁をなすりつける。十分濡れて光るのを確認すると、アナルに沈めていく。長い段々のついた棒は腸の奥の方まで沈みこんでいく。そして、スイッチ入れられるとその黒いものはわたしの腸の中で暴れだす。わたしの好きなプレイだった。前と後ろを同時に虐められるの。それから、先生がわたしの上に覆いかぶさる。やさしくキスをした後、わたしのアソコに熱いものが当たる。それはわたしの身体を押し開くように入ってくる。
「ぁっ…・ぁぁぁ……・・ぁぁ…・」
 神聖な教室で、自分からおねだりして…恥ずかしいことをしている自分。そんな背徳に痺れるような快感を覚える。
「美奈子は本当にマゾだな…」
「はぁぁぁぁ…ん…あぁ…美奈子は先生の奴隷です。もっといやらしく虐めてください…あぁ…」
 先生の腰が前後に動き始める。ゆっくりとした動き。わたしの膣壁をこすり始める。ときどき後ろにはいったものと擦れる感じ…。
「あぁ…か、感じちゃう…」
 先生の顔を見ながら、マゾの幸せに浸る瞬間だった。先生の動きはだんだん速くなる。クチュクチュと言う音が結合部から聞こえる。それから、先生の腰とわたしのお尻のぶつかる音。先生の息遣いが荒くなる。
「あぁぁ…いい!!いっちゃうよ…」
「俺もだ…・」
 先生がわたしをぎゅっと抱きしめる。そのとたん私は身体の中に熱いものがほとばしるのを感じた。
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コメント

■ 私も・・・

したいんですよ・・前と後ろ・・・

あぁ・・マジにヤバイ・・・
欲求不満の固まり状態^^;;

■ 小説「まさみ」第二部第7話 引き裂かれる二人(2)をアップしました

よかったら、見に来てくれまい!(^_^)

四国に住んでいたことのある、彩りんより

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