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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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青白く光るモニターを横目で見る。そう、今までのは全部私の妄想。真由美さんの物語の続きを読んで自分を真由美さんに置き換てるだけだった。自分のお部屋のベットの上にノートパソコンを置いて、お話の中の真由美さんのされることを再現する。ベットの脇には綿ロープ・・・元彼にもらった普通サイズのピンク色のバイブと太い黒のディルドゥ・・・そして洗濯バサミとかクリップ・・・ペンサイズの汗止めスプレーの空き缶などが散らばっている。ブログの続きを読みながらわたしの秘密の宴は続く。

「ほら、舐めるんだ!」
 乱暴に前髪が摑まれて、口に太いものが侵入してくる。わたしの小さな口・・・顎が外れそうなくらい口を開いてその太いものを受け入れていく。本当は黒のディルドゥ・・・でも、男の人のものを受け入れていると想像する。現実にはやったことはないけど、乏しい知識で舌を絡める。もう、吐き気を催すことなく、喉まで受け入れられるようになっていた。
「ほら・・・おいしいだろっ・・・」
「うぅ・・・ぐぅ・・・・」
 うめき声をあげながら・・顔を前後に動かす。だんだん唾のねっとりと塗られたディルドゥはスムーズに口を出入りするようになる。唇を閉めるようにしてそれに刺激を与える。
「フフフ・・・・うまいじゃないか・・・」
 落ち着いたふりをする男の息遣いがだんだん荒くなる。
「こっちの感度はどうかな?」
 別の男がわたしのおしりをつかんで4つんばいの姿勢にする。そして、あそこにものをあてがう。
「ぅぅ・・・うん・・・・」
 ちゅぱちゅぱと奉仕しながら、片手でピンク色のバイブを手に取り、あそこに当てる。でも・・・簡単には入ってこない。焦らすようにあそこの入り口を先でなでるようにする。
「入れて欲しいのか。この変態女・・・・」
「あぁ・・・うぅ・・・・」
 よだれが喉を伝うほどに流れる。
「入れて欲しかったら・・・ケツを振っておねだりするんだ・・・」
 わたしは考えられる限りいやらしくおしりを振る。まるで、娼婦になったみたいに・・・。
「よしよし・・・」
 男は満足げに言うと、わたしのあそこに固くなったものをあてがい、ゆっくりと腰を押してくる。感じきったアソコはかんたんにピンクのバイブを飲み込んでいく。
「うぅん・・・うん・・・うん・・・・」
 バイブは気持ちよく膣壁を巻き込むように侵入する。そして、根元まで飲み込むと、スイッチを入れる。ブーンってくぐもった音。
「あぁ・・・あん・・・あん・・・」
 背筋がぞくっとするほど気持ちいい。私はその絶え間ない刺激にもだえ続けるしかない。バイブから手を離しても、アソコはバイブを食い閉める。そして、また次の責めの用意をする。震える手で汗止めの細長い缶のスプレーを手に取り、クリームを塗りつける。それを、アナルにあてる。
「あっ・・・そんなとこまで・・・・だめ・・・おかしくなっちゃうよ・・・」
 入り込んだわたし・・・真由美さんのせりふを自分の言葉に置き換えて口に出す。
「そんなことを言って・・・うれしいんだろ・・・・」
「あぁ・・・だめっ・・・だめっ・・・・」」
 切なげな声で言う。でも、彼らの奴隷に落とされたわたしには拒否する権利などないのだ。容赦なくアナルに当てられたものは押し込まれる。丸い先が入ってくる。
「あぁん・・・あぁ・・・・」
 オシリからの刺激。恥ずかしいよ。でもこんな恥ずかしいところで感じているっていうことがもっとマゾの快感を生んでしまう。
「あぁ・・・いっちゃう・・・あぁん・・・・はずかしいよ・・・・」
 身体が痙攣しはじめる。でも、我慢をしながら、オシリのものとアソコのものを出し入れする。口のものは立てかけるようにしていやらしく舐める。
「もう・・・だめ・・・あぁん・・・だめっ・・・・」
「ほら・・・イクときはどうするんだ・・・」
「あぁん・・・いかせて・・・あん・・・お願い・・・」
「違うだろ」
「ぁぁ・・・淫乱な美佳は・・・おしりとお○んこでしていただいて・・・いきそうです・・・あん・・・マゾな美佳を・・・いかせてください・・・」
 もう真由美さんの物語にない恥ずかしいオリジナルのせりふを口にする。
「ほら・・いけ・・・」
 男はわたしのおしりを思いっきり叩く。その合図でわたしの身体はビクビクと痙攣して、その場に崩れ落ちた。
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