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 はじめまして、闇縄★悪夢です。  DTIブログでSM小説を書いていましたが、ブログサービスをやめるらしいので、お引越ししてきました。  ちょっとスランプ気味なんですが、がんばって更新しますので、よろしくお願いします。
 
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「うぅ・・・あぅ・・・・」
 美奈子さんの甘い声。乳首が硬くなってるのわかる。わたしも同じだよ、絶対。でも、大きくて弾力のある胸・・・男の人じゃなくても。その感触にうっとりしてしまう。一度冗談で揉んだことあるけど、すごいって思ったの覚えている。
「じゃあ・・・一度離れてくれる・・・・」
 ひとみが言う。わたしたちは名残惜しそうに唇を離す。2人の唇から唇へと透明なくもの糸が渡され・・・切れる。その瞬間をまたシャッターが捉える。お互いに胸は揉み合ったまま。薄目を開けて美奈子さんを見る、美奈子さんも同じ。その官能的な表情・・・普段の美奈子さんじゃなくてぞくっとするほどの色気を感じる。わたし・・・レスビアンなんて思わないけど・・・すごく綺麗って感じる。
「その表情・・・素敵だよ・・・・」
 カメラ越しにひとみが言う。わたしたちはその声に操られる。そういえば、脱がないって言ってる子でも一流のカメラマンになるとヌード写真をとってしまうって聞いたことある。そんなテクニックかもしれない。
「好きにしていいよ・・・」
 わたしは胸から手を離して、美奈子さんに抱きつく、そして美奈子さんが受け止めギュッと抱きしめる。胸と胸が合わさって押しつぶされる。美奈子さんの体温・・・その温かみがわたしの心を癒すような気がした。わたしたちは胸をこすり合わせるようにゆっくりと身体を動かし抱き合っていた。そして、その身体にフラッシュの雨が降り注いだ。


 中央のテーブルで抱き合う私たち・・・・。直美さんがわたしの乳首を舐める。わたしは直美さんの髪の毛を柔らかく撫ぜる。わたし一人ならこんな状況耐えられないだろう・・・。わたしが守るんじゃなくて、直美さんに癒されているのかもしれない・・・。そんな風に思ってしまう。本当に強い子。
「あっ・・・・・あっ・・・・・」
 直美さんの舌が敏感な部分を吸う。やさしい愛撫に身体が反応する。さっきの陵辱じゃなくてもっと暖かい官能。直美さんと一緒ならどんなことされてもいいって思える。
「今度はわたしがしてあげる・・・・」
 直美さんを胸から離すと、もう一度唇を重ねる。それから、また離れて・・・直美さんの胸に口をつける。
「ぅん・・・・あぁ・・・あん・・・・」
 わたしと同じでもう硬くなっている胸の先・・・それを転がすように舌で弄ぶ。まだ、硬くて全体的に青い果実。でも、弾力があって形がいい。まだ、これから大きくなりそう。胸を下から持ち上げてゆっくりと揉みなながら、先を舌でなぞるように・・・・。
「だめっ・・・・あぁん・・・感じちゃう・・・・」
 直美さんの息遣いが荒くなる。感じてるの・・・かわいいよ・・・。そしてわたしの首の後ろにまわされた手がわたしの首筋をなでる。わたしの性感帯・・・・それを本能的にかんじとっているのかも、そのやさしい愛撫がわたしの官能を高めていく。
「ねっ・・・・あそこ・・・・舐めてあげる・・・・」
「うぅ・・・・・」
 直美さんの返事はない。でも、嫌がる感じじゃなくて、はずかしそうに脚を少し開く。その合図を見てわたしは舌をおなかの方に滑らしていく。
「あぁ・・・はずかしい・・・・あん・・・・」
 直美さんが羞恥に身体を悶えさせる。その仕草がひとつひとつがすごく愛らしい。すぐに、直美さんのおへそを伝って、下半身に行き着く。楕円形に毛の生えた丘。すこし薄い目かな。そこを指でなでる。柔らかい毛が指にまとわりつく。わたしは剛毛な方だからすごくうらやましい。その指で書き分けた林を避けて、舌を直美さんの大事な部分へ・・・・。そこはもう感じきったように開花していた。ぬれて薄いピンクの鈍い光、すこし指で開くと、女性記の構造のすべてが見える。こんなに近くで見るのは初めてだった。わたしとはちょっと違う感じ。大陰唇の中って個性があるっていってたけど、膣穴がすごく上にある感じ・・・・。指で小陰唇を開くと、とろっとしたものがあふれてくる。
「あぁん・・・・感じちゃう・・・美奈子さん・・・・」
 すっきりとしたおなか越しに直美さんの羞恥に悶える顔。男の人ならもうそのかわいさにとろけちゃうかも・・・わたしもゾクゾクしちゃう。そっとその穴に唇をつける。小さく舌を出して、舌の小さいほうの唇をなぞる。舌の表のザラザラした部分と裏側を使い分けて・・・。性器なのに甘い香り。この子・・・本当にかわいく生まれたんだ。
 穴に唇を当ててすすってみる。ジュル・・・・そんな音。直美さんの甘いジュースを吸い出すように・・・。でもまた湧き出して来る。指はクリットを剥く。直美さんの身体がびくって反応する。
「あぁぁぁん・・・・」
 クリットを爪の先でこすりながら、舌を膣穴に差し入れていく。舌先を尖らせて、中の方に押し入れる。柔らかくなったあそこは私の舌の浸入を受け入れていく。
「あっ・・・あっ・・・・・」
 直美さんのおなかが上下する。でも、暖かい部分への侵入はやめない。舌が伸ばせる限り入れてみる。直美さんの敏感な反応を感じると、もっと感じさせたくなる。蜜をかき出すように・・・膣壁を刺激するように舌を動かす。それも膣壁の上の方を刺激する。自分の身体の感じる部分を想像して、尿道口の下あたり、大体2センチくらいの深さ。そこを集中して刺激する。人によって違うけど、だいたい子のあたり、直美さんの締め付けを感じながら、気持ちいい部分を探る。
「あっ・・・そこ・・・やめて・・・おしっこ出ちゃうよ・・・・」
 直美さんの膣壁がわたしの舌を締め付ける。うん、ここだねっ。そこを集中的に刺激するように舌
を動かす。
「あっ・・・あん・・・あん・・・・だめっ・・・だめなの・・・」
 直美さんの身体が硬直する。わたしは強弱をつけて・・・そこを責める。直美さんの手がわたしの髪の毛を触る。そして、強くなで始める。つま先を伸ばして快感を我慢する。ピチャピチャ・・・わたしの舌がスムーズに出入りし始める。
「あぁん・・・いっちゃう・・・・あっ・・・・・」
 直美さんの手が私の後頭部を強く押さえつける。そのとたん・・・わたしの顔に霧のようなしぶきが降りかかった。そして直美さんの身体が痙攣するのを感じた。潮吹き・・・それも拡散するような感じ。わたしは直美さんが余韻を楽しめるようにゆっくりとその部分を舐め続けた。

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